二子玉(にこたま)

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二子玉川、通称二子玉(にこたま)は、オシャレなイメージです。
蔦屋家電があるからかもしれない。
本屋とオシャレな家電とスタバがあるスクランブルスペースは、ハマります。(笑)
とりあえず駅前のイルミナティ!?じゃなくて、(笑)イルミネーションを撮ってしまいました。


睡眠 気絶唱法!?

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遂に!また出た!
永田メソッドの珍唱法!?(笑)

以前、「イヤイヤ発声法」とか、最近では「苦しみ発声法」もありますね!

今回のは、大分面白いものです。

その名は?
「睡眠、気絶発声法!」
その極意とは?
「リラックス」なんて、中途半端な言葉で語るから訳が分からなくなるんだ!

ピッチが上に上がるにつれて、身体の盛り上がりとは裏腹に、鼻から上、特に眼は、「リラックス」などと言う生易しいものでは無く、「寝て夢でも観てましょう!」てなもんでして、(笑)
最高音に至っては、余りの大変さに気絶する前に、自分から気絶して見ましょう!ってなもんです。

身体と頭の緊張の差が多ければ多いほど、高音域が充実するのです!

声の止めとは、そのギャップだったのです!

その事については、また次回、動画で説明致します。

しかし、巷のメソッドはなんだ?
全く正反対ではないか?
目を緊張させて、眼で表現しとるやないか!?
通りで力が逃げる訳だわなあ!(笑)

喉はどこが開いているのか?

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私の体感と、鏡で口の中を見た結果、ノドチンコ(口蓋垂)を真ん中にした軟口蓋のアーチが広がっている時は声の抵抗が強く、鋭角に尖っており、横幅が狭くなるときは楽にすっぽ抜けている時である。

軟口蓋を上げようとすると、鋭角に狭まる。
下げようとすると、広がるのである。

喉を開くとは、総合的に見て、そこを見た方が間違えなさそうである。

基礎研究

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実は、日本では、いや世界中で、声楽発声の基礎研究が圧倒的に足りないのでは?と思うのである。
ほとんど身近なマエストロに対する迷信や盲信の世界で成り立っているだけであり、日本では特に、全く形に成っていない、論理的にもデタラメなものが横行していると思われる。

私の実験は、基礎研究の部類である事を、声を大にして言いたいのである。

国内でのトップが、なんとかイヤーコンサートレベルでは、仕方がないのである。

はっきり申し上げて、恥ずかしいレベルである。

私の基礎研究の動向を楽しみにして頂きたいものである。(笑)

寒さ対策

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特にレッスン室は、エアコンによる乾燥を防ぐ為に、デロンギのマルチヒーターを買いました。
電気代も、従来のオイルヒーターより、63%節電タイプで、無風で部屋全体が暖まります。
設備投資は惜しみません!(笑)