2026/10/04 尾小屋デー
越中三郷703発
14773
富山739発
クハ520-11
金沢900発
クモハ521-53
小松駅1000発尾小屋デー送迎
ポッポ汽車展示館1300発
キハ3
尾小屋1330発尾小屋デー送迎
小松1408発
クモハ521-42
金沢1505発
クモハ521-39
電鉄富山1800発
14770
今日は尾小屋デー。
廃線跡ツアー第二弾に申し込んでいたので、小松に向かいます。
対向の107レ
これがアルプスエキスプレスということは、アルペンは今日もアルプスエキスプレスですな。
乗った電車はダイコン。
おや、荏原の対向に回送。何の回送?
電鉄富山到着。ダイコンは特急に化けた。
あいの風で金沢へ。
金沢駅の気動車用ホームに到着しました。
小松行きが回送で入ってきました。
小松行きに切り替わりました。
小松到着。すでに金沢行きに切り替わっています。
白山そばでかけそば。
お小屋デーの送迎バスで、いったん尾小屋へ。
そのあと、廃線跡ツアーの受付を済まして、まあ同じバスに乗り込む。
まずは、花坂。
遊園地前方面をのぞむ真っ直ぐな道。
花坂から小松に抜けるためには、ひとやま越える必要があり、25‰の勾配だったそうで、25‰に抑えるために手前から築堤で徐々に高度を稼いでいる遺構も現存する。
ここは、小松バス100周年ツアーでも来たな。
次は、大杉谷口と金野の間の鉄橋跡。
ここも、小松バス100周年ツアーで来たなぁ。
かなり大規模な遺構だ。
道路からは、この田んぼを越える必要があるが、今日は、生産組合の許可をとっているとのこと。
さて、まだまだこのバスのお世話になります。
次は金野。ここも小松バス100周年ツアーで来たな。
駅手前のカーブ。
そして、ホーム跡。
次は金平。
寅さんが寝てた駅らしい。
跡形も無いが、まっすぐな廃線跡だけ残っている。
次は、沢駅からちょっと戻ったところにある橋梁跡。
ここは初めてなので、今回随一の見所だった。
バスはちょっと離れたところで待機。
最後は観音下駅
ここで、ちょっと雨が降ってきた。
尾小屋のポッポ汽車展示館前に到着し、解散。
いやー、今回もとても楽しいツアーだった。
解説の方が、鉄道が走っていた時代のエピソードをいろいろ語ってくださった。
雨がひどいので、ポッポ汽車展示館の中で、持参してきたパンを食べる。
せっかくなので、13:00発のキハ3に乗っておこう。
入線してきました。
ほんのわずかな距離を2往復しました。
もうちょっと長いといいのになぁ、と思ったり。
13:30発の送迎バスで、小松駅へ。
金沢に向かいます。
金沢に着くと、ホームの先に
これがいました。
これは到着したあいの風。
これで帰るのではなくて、IR車でした。
新快速が富山に到着。(違)
このあと、朝、コインロッカーに預けておいた楽器を取り出して、楽団の合奏へ。
帰りの電車は、富山もようでした。
2026/10/03
越中三郷1714発
17481
富山駅前1745発地鉄
28系統
今日は、特急アルペン2号にアルプスエキスプレスが入っているという悪魔のささやきが聞こえてきて、急遽寺田へ。
アルペンへの乗り換え客。
いっぱいいるなぁ。
アルペンルート予約済みならいいけど、今日の当日券は厳しいのでは?
あらー、看板がございません。
こっちも看板なし。
新旧レッドアローの並び。
看板なしアルプスのアルペンもレアといえばレアだから、いいか。
夕方から電車でおでかけ。
大井町線でした。隣には田園都市線。
なにやら、モニター装置が出来てました。
両側はただの広告で動かないけど。
しばらく路面電車を撮り鉄。
こちらのバスで目的地へ向かいます。
今日は定期演奏会に向けた決起大会を団員がオーナーのカフェで。
カフェらしからぬ缶ビールとつまみと大吉のやきとり。
決起大会という名の大変有意義な楽しい飲み会でした。












































































