多分大々的に言うと馬鹿にされるからこっちに書く。



将来の夢は「教師」

間違いない。

特に「小学校教師」になりたい。


理由。
理由は…

中々言葉にしてこなかった。
だから言いにくい。

でも、多分、「自由な発想が持てる生徒を育てたい」からだと思う。


自分自身がそれを出来てない。
分かってる。
これが他人の意見だ、ってことも分かってる。

でもその人に共感したんだし、それを理由に据えたんだから…ね。


後、「イジメとかを無くす。」事が目標。


何か自分が出来てない事ばっかり。
これじゃあまさに、こどもに僕の二の鉄を踏まないようにする【先回り育児】。

書きながら思った。


でも、自分に出来てない事を直せたら…って。


そのために大学に行くんだよね。うん。

どうすればいいか知るために大学に行くんだ。


ちょっと気持ちが整理できたはず。

胸張ってまだまだ言えんし、皆には何かツッコミがくるやろなぁ。

でも、僕には皆と違う理由があっていいから、と肯定をする。


あっ、そうそう。

もう一つ人生の目標。

「皆を"陰ながら"助けることができるヒーローになる!」

なんてね。




さっ。
小論文を書こう!


残った御飯「ははは…!私の前にまたよく来れたものだな、"スイハンジャー"よ!」

スイハンジャー「くっ…。だが、前回はただ油断しただけ!対処法を見誤っただけだ!
今回は貴様、"残った御飯"のために対策を練ってきたから勝つる!」

残「何を馬鹿な事を!かちかちに成り行く我が身にどう対処すると言うのだ。
貴様が私を食らうというのは、不可能と言うものだよ!」

炊飯「ふっ…。それはどうかな…。」

残「なっ、何ぃ?!それは、まっ、まさか…!」

炊飯「そうさ!すり鉢と割り箸だ!
これでお前をごへい餅に変えてやる!」

残「その手があったか…。しかし我が身はすでに固くなった。もはやその攻撃は無駄だ!」

炊飯「お湯を加えてもか?」

残「何っ…?!!!」

炊飯「お湯を少しずつかけ軟らかくなったところで軽くすり潰し、まだ粒が残った状態で割り箸につける…!
後は火にかけつつ味噌を付け、焼き目が付いたら貴様はもう終わりだっ!!!」

残「ばっ…ばかなああぁぁぁぁぁ…!!!!」

炊飯「ふっ…。私にかかればどんなものでも美味しく料理!
それが私、スイハンジャーだ!!!!」


こうして残った御飯は処理された…。

さぁ明日も美味しい御飯のために頑張れスイハンジャー!
ぼくらのスイハンジャー!!


















これを午前2時に書き上げたのにちょうど2時からメンテとは(´;ω;`)




こんなノリ大好き(。-∀-)♪




志望校が決まった決まった~♪



その行き方は新幹線ヾ(≧∇≦*)〃







駄菓子菓子!!





帰りは……


















フェリー!!


















なんですと!Σ( ̄□ ̄;

















新しいねぇ(笑