どうでもいいこと

どうでもいいこと

日々のどうでもいいことを記す

離れの階段にいるらしい、と父から目撃情報が!

 

玄関の窓から見たら、本当にいる!今朝猫の鳴き声がしていたから、もしかしたらと思っていたのよ。

 

小綺麗だし、耳の爛れも良くなってる。やはり誰かが夏の間だけ、匿ってくれているのかしら?

 

2018年ごろから来るようになって、二ヶ月もいなくなるなんて、今までで最長の不在だった。

 

父なんて、もうちんじゃったんだよ、とサブスクで買ってた大量のこの子用のご飯、姉の猫にみんなあげちゃって、それが良い厄払いになったのか、戻って来たねえww

 

また買わなきゃ。でもご飯も食べたがらず、ただ離れの門の上にいる。

 

無事で良かった。まだうち蚊がすごいんだけどねえ。

 

 

 

 

 

 

 

 

snsでよく見かける、憧れの高級ヨーグルトを見かけたので、買ってみた。お高いけれど、800gも入っているのね。

 

確かに、重めのもったりとしたヨーグルトで美味しい。でもしょっちゅう買えるお値段ではない(汗)

 

普段は生協のビフィズスか、ブルガリア、ちょっと贅沢したい時は「生乳100%のプレーンヨーグルト」、ミルクの香りと味が濃くて美味しいの。

 

湯田ヨーグルト、いつもと乳酸菌が違うせいなのか、すごくお通じが良くなったw

 

今日もあたまが痛い・・・月初だと言うのに。首も痛い😣

 

 

ひざ猫

 

おじちゃんが来たから、出窓から撤退!気をちゅかうわ〜の優しいNちゃん😀

 

 

ウンベルト・エーコ/ジャン・クロード・カリエール「やがて絶滅するという紙の書物について」

 

ジョン・ミリントン・シング「アラン島」

 

ピーター・トレメイン「修道女フィデルマの慧眼」

 

「絶滅」は対談で、カリエールという人は知らなかったが、エーコとその人の希少本自慢?w お二人とも中世のすごい貴重な本のコレクターらしい。亡くなったエーコの本が気になり、検索すると、ボローニャ大学に納められたそうだ。よかった。

 

「アラン島」は有名だけど読んだことがなくて、シングがイエーツに勧められて訪れたアラン島の紀行本だった。

 

「フィデルマ」は短編集、安定の面白さ。エイダルフが出てこないのが寂しい。

 

 

母が嫌・・・意味不明なことを、寝る前に私の部屋にわざわざ入ってきて言うのだが、こっちは耳の聞こえない人に大声を出さなければならず、話は通じず、イライラとモヤモヤが募る。

 

二日連続、料理をされ、台所がカオス。どれだけ汚すんだ?大きな鍋やフライパンが汚れたままいくつも放置、ボウルや皿も、野菜屑がそこらじゅうに飛び散っていて、水と油で床までベタベタ。肉が入っていたトレイや使った紙もそのまま。。

 

出先から帰ると、片付けが待っていてうんざり。もう作らないでくれた方が助かるんだが。

 

今日もいくつもの大鍋やボウルが油だらけで放置されており、洗うのに30分以上かかったが、甥の家からルンルンで帰った母に、そこから揚げ物を命令され、深い皿に入った餃子を出そうとしたら、皿ごと油鍋に落ち、手を出してしまったら、鍋に触れて、左手に大火傷(大汗)

 

まあ、私の不注意だけど、母のせいでもある。冷やしてもズキズキするし、火傷してるのに、その後の家事も全部やらなきゃならないし(怒)