こんにちは![]()
10月2日、ティアナ姫のご厚意により、特別枠で誘導瞑想の講座を受けさせて頂きました🙇
内容はこちら、ティアナ姫のブログよりご覧くださいませ。
今回の誘導瞑想中の流れで、私のイメージの中のティアナ姫にいくつか質問をしたのですが、答えをうまく受け取れなかったものがあったので、後から自分のハイヤーさんに繋がって答えをもらうよう宿題を出されました。
今回はその答えについてシェアさせて頂きたいと思います。
レムリアの人々はテレパシーを使っていたため言語はなかった、という流れから…
「当時レムリアの人々が関わっていた地上の人々が使っていた言葉と近い今の言語は?」
という質問に対して、講座では「3種類で、3つとも黄色人種の言葉」と受け取りましたが、どこの言葉かまでは分からず、後日ハイヤーさんに聞いてみたら…
「3つとも今の南半球にある国の言葉で、そのうち1つは今も存在している国」
ということでした。
(以前から講座中に「南半球」というキーワードが出てくることがあるので、何か関連があるのかも?)
レムリアにはどんな遊びがあったか、という質問に対しては…
「魔法で遊んでいた」
「ハリポタよりはロード・オブ・ザ・リングに近い雰囲気」
「私が観たことのある日本のドラマっぽい雰囲気」
ということで具体的に何のドラマかとさらに質問しましたがよく分からず、ハイヤーさんに聞いてみました。
1970年代の明るい雰囲気のドラマで、女性(魔法使いなどではなく普通の人)が主人公で、ドラマに含まれるレムリア的要素は4〜5割とのことでした。
それ以上のことは分かりませんでした![]()
以前の瞑想中に出てきた、白いモコモコのトトロ体型の生き物だった時の名前は?
ハイヤーさんに聞くも具体的には分からず…
日本語にはない音の、長〜い名前。
ニックネームをあえてカタカナにすると6文字で、「ッ(小さいツ)」、「ー(のばし棒)」や濁音は含まれないとのこと。
自分らしい名前だと思い、本人は気に入っていた。
よくある名前でも珍しい名前でもなくて、モコモコ界では違和感のない名前だった。
モコモコ界では普通、人間界のように親や家族が名前をつけるが、名前をつける役割(職業ではない)の人もいて、その人に名づけてもらった。
親や家族はいたが、その人に名前が降りてきた。
「この夫婦の子供につける名前」として降りてきた。
名づけたのとはまた別の人が知らせに来た。
文書ではなく言葉で伝えられた。
今の覚醒度は?
75%![]()
10月10日の巡礼の前は74%台だったので、約1%上昇しました![]()
皆々様のおかげでございます。
ありがとうございます![]()
今回はハイヤーさんに繋がって深掘りしようと試みましたが、なかなか明確な答えには辿り着きませんでした![]()
引き続き精進してまいります…






