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スペイン語講座


今日はスペイン語講座でした。小テストで満点取れましたよーやったねo(^▽^)o


iPhoneからの投稿

ちょっと待って・・・(鉄のラインバレル17巻より)

鉄のラインバレル17巻ラスト 主人公早瀬の科白より


週末は時間が無いのでささっとね。JUDAの社長が早瀬に対し思いも寄らぬ世界の秘密について語ります。それを聞いて早瀬は訳が分からず混乱する、という場面です。「は??何言ってんだ?」的な反応です。


 


Espere un minuto...


ちょっと待って・・・


¡¿Qué dice?!


(社長に対し)何を言っているんですか?!


 


¡¿このマークの使い方があっているのか分からない~ガーン


メカ好きの夫が気に入るかなと思って購入したラインバレル、いつの間にやら17巻も集めていました。正直話の内容が理解しづらい・・・私の頭がSF向きじゃないからでしょうか。でも続きが気になり読み続けています。個人的にはミウミウがどのようにダークサイドに落ちるのかが楽しみです。(ダークサイドに落ちると決め付け^^;)


 


週に1回くらい覚えたことを復習せねば。明日はスペイン語講座の日です。頑張るぞ!


 


鉄のラインバレル作者公式サイト


作者公式で連載している仮面ライダー漫画も面白いです。


 


無理です(宇宙兄弟12巻より)

宇宙兄弟 12巻 第116話

主人公ムッタが同僚のせりかに対してムッタの恩師シャロンと電話で会話するよう勧める場面より。せりかは著名な天文学者であるシャロンに憧れているのですが、一度も面識の無い相手のため突然のムッタの勧めに慌てて遠慮をします。


Serika:Es imposible. imposibel,imposible,imposible...

せりか:ムリムリムリムリ ムリですムリです。

Mutta:Estás bien. Sharon sabe tú,Serika.

大丈夫だよ。シャロンはせりかさんのこと知ってるよ。


宇宙兄弟は大好きな漫画です。(正直宇宙飛行士候補選抜試験のころが一番燃えましたがシラー合格)この漫画と出会ったことで一気に私の中で宇宙に対する興味が高まりました。宇宙飛行関連書籍やサイトに目を通すようになり、日本でどのような宇宙開発事業が行われているのかについても少しは知識がつきました。今は宇宙飛行士野口総一さん情報(ファンなのです)とJAXAをチェックしている程度ですが、新しい興味の扉を開いてくれたこの作品に感謝です。

原作は今、ヒビトのリハビリが話の中心ですね。いずれは解決に至るとは思うのですが、同じ病名で悩む人々の多い昨今、どのような経過でヒビトが癒されていくのか描写が難しいだろうなと思いながら読んでいます。※まあなんとなく「ムッタがヒビトに何か言って、ヒビトの心の霧がさっと晴れる~」的な展開になりそうな気がしますが。

宇宙兄弟は実写映画化もされますね。個人的にはエディとブライアンのJ兄弟の話の映画化希望!

宇宙兄弟 作品情報(出版社公式へ)

宇宙兄弟 映画公式

ひさしぶり!ミルドだよ!(ヨルムンガンド第6巻より)

ヨルムンガンド第6巻 巻末コーナー「ムンムンガンド」より


主人公ココ(武器商人)のライバル社社長のカリーさんの部下ミルドの科白(対:読者)


 


¡Hola! ¡Tanto tiempo! ¡Soy Mildred!


やあ!お久しぶり!ミルドだよ!


¿Me recordáis? ¿Cómo estáis?


覚えてる?みんな元気?


 


いきなり本編と関係ないところからピックアップ。基礎なのに全然自信が無い。読者に対し親しげに話しかけてる前提で書きました。ミルドはとりあえず人名検索してMildredにしましたよ。ミルドレッド。


死人と流血だらけの漫画は読まず嫌いが多かったのですが、このヨルムンガンドは読んでみたらとても面白くって、現時点で続きを楽しみにしている漫画第1位です。ミルドはおバカさんだけど可愛い。ただミルドの上司が武器商人引退しそうなので本人もこのまま本編からフェードアウトな予感。残念。おバカ気味つながりでショコラーデも可愛いよね!ヨルムンガンドは強くしたたかな女性キャラだらけで爽快。


(しかーし私の一番好きな登場人物はスナイパーのルツにひひ連載誌を毎月チェックしているのですがルツに死亡フラグが立ってる気がして怖いわ・・・)


『月刊サンデージェネックス』(小学館)連載中


作者 高橋慶太郎さんのサイト


本当に必要?(Tiger&Bunny第8話より)


Tiger&Bunny 第8話より


ダークヒーローのルナティックが暗躍して殺人犯を粛清しまくる中、ルナティックさえ居れば犯罪抑止力になるのでは?という考えから正規の正義のヒーロー達の存在意義に疑問を感じた一般人がネットに書き込もうとしていた言葉です。アニメではDo we really need heroes?と英語表記でした。


 


¿Realmente necesitamos unos héroes?


本当にヒーローは必要か?


 


ネットで評判が良かったので遅ればせながらチェックしたTiger&Bunnyですが思いっきりハマってしまいました。


凸凹コンビや相性の悪いコンビが徐々に息が合って行く・成長していくストーリーは熱いですね。


Tiger&Bunnyについて夫はアメコミ風の絵がいまいち好きじゃないそうですがあの半アメコミ風なところもいいじゃんよーと1人で勝手に自宅できゃあきゃあ言っています。


2クールアニメなので夏いっぱいまで楽しめるのが嬉しい。


 


答えは¡Sí, necesitamos unos héroes!で!


Tiger&Bunnyオフィシャルサイト