仕事上、県外からものを仕入れること



がとても多いです





少し特殊なもので



仕入れ先をごまかすというか



はっきりさせないというか



変えることができるというか・・・



まぁそんな感じの商品です






今、現在仕入れ先が



『福島』の場合



まったく売ることができません



どうにもすることができないのが



現状です






しかしながら商売ですから



それが表に出ないようにすること



が出来ますし



売る側もばれないように



試行錯誤しています






直接、口に入ったりはしませんし



実際、計測したわけでは



ありませんので



どうなのかってのは



わたしたちでもわかりません・・・





気味が悪いってのは



確かですが・・・






ガイガーカウンターを買って



仕入れたものを計測して



針が振り切ったとしたら・・・






どうにもなりませんね (-_-)



パニックになって終わりです






こんな小さな国ですから



影響を受けないでいることは



もう無理だと私は思います。





どう付き合っていくか、



付き合いが出来ないなら



出て行くあてがあるのなら



国外退去ですよね



(ToT)/~~~






自分よりも小さく



これから長い人生を



歩むであろう子供たち



その子たちに



影響が出なければ



それを願うばかりです












あっという間の三カ月でした





あの震災から、すごい長い時間だったような



あっという間の時間だったような






私たちはもう影響がなくなったような



錯覚に陥るほど普通の生活になりました



マスゴミもあまり震災の話をしなくなり



嘘で固められたフクシマの話ばかり





誰しもが感じること



何が今、大事なのか



それをすぐに行うことが普通に



できない政治屋さん



それを選んでしまった私たち





A○Bの選挙にこんなに関心を持つ前に



もっと興味を持たないいけないことが



ありますよね??






そういう部分に無関心な人が増えたことが



今の駄目な国を作ってしまったんでしょう



もっともっと長い間苦しむことになるだろう



私たちに子供たちのために



今、何をするべきなのか



真剣に自分の問題として



向きあうときがきたようです


少しだけさぼっただけかと思ったら



こんなにも前回から時間が経過してしまうとは・・・






年齢を重ねて驚くことは、季節の移り変わりの早さ



6月なのにうだるような暑さの中



お別れの挨拶をさせていただいてからもう1年



忙しさは人の記憶さえ奪っていくようで



忘れてしまうことが悲しい








『夏』という言葉があれほど似合う方はそういなかったかと思います



最後まで自分のことよりも、周りが優先でしたね



その優しさを私は忘れることはないでしょう






顔をお見せすることはかないませんでしたが、



同じおとめ座として生まれ



無事にスクスクと成長しています





夏が来るたびにあなたを思い出します




それがあなたへの供養になることだと



私は思っています