朝晩涼しくなると、ほんとに花の色が冴えます。
朝の光は秋になってきていることもあり、黄色みが強いのですが、それでまた色が冴えて見える気もします。
陰影濃すぎて写真としてはダメなのかもしれませんが、いつも通りの花たちですけど、鮮やかな秋の色を見ていただきたくて。
アフリカンマリーゴールドに鶏頭、ほんとに鮮やかです。
鶏頭チャイナタウン
葉っぱも赤くなって本当に燃えるように真赤になりました。
情熱の赤が好きです。
ススキパープルフォールにペニセタム アロペキュロイデス モードリー
足元にマリーゴールド
背景はアベリア グランディフローラ ホプリーズ
日差しを受けるとグラスの穂は輝くんです。
野原で見たかった風景です。
セダムとペチュニア
セダムはたくましく育ち、濃く色づいてきました。
草むしりしたので庭として見れるようになりました。笑
頑張ってよかった!
高砂百合
オレンジはキバナコスモス
こうしてのびのびと咲くと高砂百合の本領発揮ですね。
今までは倒れてしまったりすることが多くて、いつも、ちっ!、、、てことが多かったのですが、玉伊吹を伐採したからしなだれかかる対象がなくなったので、たくましくまっすぐ上に伸びたのでしょうね。
デルフィニウム アクティア
手前からフロックス ブルーパラダイス、デルフィニウム プラージュブルー、セダム、、、です。
ウインターグラジオラス
10月になってから咲くのが普通だった気がするのですが、今年は9月頭から咲いてます。
8月末に日照時間が短かったりしたから早く咲いたんでしょうね。
まだウインターじゃないのに。笑
バラ センテッドエアー
まだ、夏顔ですけど、かなり重ね厚くきれいに咲いたほうです。
今年の秋の初めはなんだか幸せです。
ジャズ奏者がドラムソロをやめられない子供をライブ発表会で往復ビンタ!
それに対するメディアの言いぐさがいろいろで可笑しい。
ある意識高い系ポリティカルコレクトネス満載感の写真ニュースサイトでは、
体罰を受けて死ぬ子供がいることを忘れてはいけないのです。と。
そういう記事を書く人に問いたい。
あなたが子供を育てたらドラムソロをやめられない子には絶対ならないの?と。
自分の子供がライブでそれをやったらビンタしたくならないのか?とか。
それに対して体罰で死ぬことを忘れてはいけないって主張するのってバーチャルリアリティ以外の何物なんだ。
、、、、、ここまでね!








