どれだけ待てばいいのですか
ああ 届かぬ愛を
古いな(^w^)自分

少しずつ、少しずつ、
準備をしてる自分が哀しい。
スパッと割り切れたらどんなに楽か。
でもやっぱり待つんだろうな。
私に選択肢はないの
それでもいいと言ったあの日から
何が欲しかったのか
お互いにね。
君が良いと言った香水の香りに慣れたころ
元々の自分の香水が合わなくなる
君のための携帯はいつ鳴るのかな。
鳴ることを祈ってるよ。
君が好き
君が好き
君が好き
この響きに
潜んでいる 温い惰性の
匂いがしても
繰り返し
繰り返し…