ペタしてね




カミナリ、基本的に好きだけれど、それは安全な場所にいてのこと



外でカミナリにあうのは絶対にいや!!!



傘差して歩くとかムリ!!!





ということで、かえるまでは大丈夫かな?と思って歩いて会社に行きましたが


帰りは○ーさんに送ってもらいました




妹の仕事が終われば迎えにきてくれるって知ってるのに、やさすぃー


さっすがです




ちょっと考え読めないところもあるけれど(苦笑)














去年の今頃なら・・・










率先して○○○が送ってくれたのかもしれない







いつも何かあるときは雨だね








って話したりしてたりもしたなぁ




結局どっちが雨男・女なのかはわからなかったけれど・・・


















あの時は一人で悩んでいればよかった



抱え込んで周りの目を気にするのは自分だけでよかった




独りよがりかもしれないけれど







間違っていてもあの時は壊したくなかったから






自分に向けられるものとか


自分次第で変わっていく何かとか














目を瞑っていることの方が楽だった


胸掻っ捌いて引きずり出す位なら


あたしの身体の中で押さえていればよかった










今でも気を抜けば飛び出して行きそうになるし


それが絶対に良いことではないから


必死で押さえている






きっとあの人はそんなことひとかけらも


気がつかないんだろうけれど・・・





















戻ってやり直せたら


うまく立ち回って楽しいだけで終わらせることも出来たのかもしれない


もっとうまく自分の気持ちを制御できたのかもしれない





なんで時間は一方にしか流れないんだろう


















雨が振ると自分と向き合う時間が増える気がする・・・





内に降る雨も目から零れる涙も全て流してくれるからかな・・・