ガッテム!!な1日
最近は プチ事件もなく平和な日々をおくってるので 親父が東京に単身赴任してた時の話し。
ぼけぇ~っと テレビをみてると お袋が一言。
「あたしお父さんの所行ってこようかしらー」
あんたバカか! 何番ホームから乗るか どうやって乗り換えするかも わからん世間知らずの あんたに・・・
ところが お袋の決意はかたく 速攻親父からTEL。
「どうか お母さんをたのむっ」
てなことで 親父が越後湯沢まで迎えに来る始末。
だったら あんたが帰って来いよ・・・
親父に頼まれたので イヤイヤ駅まで送ってった時に 事件がっ!!
「おめぇー席番号 わかってるんだろなぁ」
「・・・・」
何処まで世話の焼ける親だよ!
電車の中の席まで送ってって 帰ろうとすると・・・
「オイ 動いてねーか?」「あら ほんと!」
フ〇ーック!!
さすが特急 次の駅まで 何処まで駅跳ばすんすかっていうくらい遠いところへ。
ようやく次の駅に着いて また事件!!
駅長に事情を話すと
「来た時の 料金はいいから 帰りは切符かってください」
っとの事。
財布・・・車の中だ!!
ノーーーッ!!
やさしい駅長さんにお金を借り(情けない!)ヘトヘトで帰って来ると なにやら自分の車に異物がっ
そう 駐禁!!
ガーーーッテーーーム!!
ぼけぇ~っと テレビをみてると お袋が一言。
「あたしお父さんの所行ってこようかしらー」
あんたバカか! 何番ホームから乗るか どうやって乗り換えするかも わからん世間知らずの あんたに・・・
ところが お袋の決意はかたく 速攻親父からTEL。
「どうか お母さんをたのむっ」
てなことで 親父が越後湯沢まで迎えに来る始末。
だったら あんたが帰って来いよ・・・
親父に頼まれたので イヤイヤ駅まで送ってった時に 事件がっ!!
「おめぇー席番号 わかってるんだろなぁ」
「・・・・」
何処まで世話の焼ける親だよ!
電車の中の席まで送ってって 帰ろうとすると・・・
「オイ 動いてねーか?」「あら ほんと!」
フ〇ーック!!
さすが特急 次の駅まで 何処まで駅跳ばすんすかっていうくらい遠いところへ。
ようやく次の駅に着いて また事件!!
駅長に事情を話すと
「来た時の 料金はいいから 帰りは切符かってください」
っとの事。
財布・・・車の中だ!!
ノーーーッ!!
やさしい駅長さんにお金を借り(情けない!)ヘトヘトで帰って来ると なにやら自分の車に異物がっ
そう 駐禁!!
ガーーーッテーーーム!!
ダメだこりゃー。
今年 四十才を向かえるオレ。同い年で これまで彼女が 出来た事の無い友達まではいかないけど、知り合いがいるんだけど。
3日前、母親の知り合いの娘と見合いをしたらしく どこにデートしたらいいか相談されて(くそっ!お前とはいえ う・・羨ましい)
どうなったのかと 面白そうだったので、そいつにTEL。
案の定まったく見合いの時にしやべらなかったらしく、デートの前にボツに。
TELの内容は、「せつかく 彼女の誕生日が近いから 富山県一美味しいケーキ屋予約しようと思ってたのに・・」
「ほう、貴様もコジャレた店知ってるんだなぁ」 と 一通り話しを聞いた後 どこか聞いてみると、真面目な顔で
「不二家!」
だ・・ダメだこりゃー。

3日前、母親の知り合いの娘と見合いをしたらしく どこにデートしたらいいか相談されて(くそっ!お前とはいえ う・・羨ましい)
どうなったのかと 面白そうだったので、そいつにTEL。
案の定まったく見合いの時にしやべらなかったらしく、デートの前にボツに。
TELの内容は、「せつかく 彼女の誕生日が近いから 富山県一美味しいケーキ屋予約しようと思ってたのに・・」
「ほう、貴様もコジャレた店知ってるんだなぁ」 と 一通り話しを聞いた後 どこか聞いてみると、真面目な顔で
「不二家!」
だ・・ダメだこりゃー。
