華の都。大東京。
いゃぁ~ なかなか事件がおきませんなぁ。なので だいぶん前に行った会社の慰安旅行の東京に行った時の話し。
東京フリータイムを一人で満喫し 夕飯ぐらいはと 会社のみんなと ドンチャン騒ぎ。
六本木なんつ~おしゃれな所のホテルで泊まったもんで ほろ酔いでも テンション上がりっぱなしの自分。
またいっちょ~ 徘徊でもしてきますかってな勢いで、またまた一人で夜の六本木へ。
これが 有名なアマンドかぁ~。
などと 徘徊していると ビルの二階に なにやら面白そうなバーが・・・
どうしても入りたくなった自分は階段を昇って そのバーへ・・・
そして 入り口の小窓を 覗いて ちびまるこちゃんの様に顔に線。
客・・・・・。 みんな外国人なんすけど・・・
100km/hで ビビりあがり そく退散。
あっ そういえばハードロックカフェなるものがあるなと移動。
歩いてると・・・
なっ・・・なんと チーマーが 一人の男を車から引きずり出し、七人ぐらいで、ボッコボコにしているではありませんか。
「助けてくださぁ~い。」と叫ぶ被害者の顔が みるみるうちに鮮血に染まり、誰も助け様とはしない。
音速でビビりあがり
そく退散。
やっぱり ホテル帰って 寝ちまおうと、信号待ちをしていると 自分の顔の前に いきなり黒人の顔があらわれ・・・
「ディスコいかなぁ~い。」
その瞬間 ケツが ぎゅーーーん としまり、光速でビビりあがりそく退散。逃げる様にホテルへ・・・
東京は 自分のケツも守らなくては いけない所なんすね~。
ど・・・が付くくらい田舎者で 好奇心大勢の自分ですが・・・
無理っす。
東京フリータイムを一人で満喫し 夕飯ぐらいはと 会社のみんなと ドンチャン騒ぎ。
六本木なんつ~おしゃれな所のホテルで泊まったもんで ほろ酔いでも テンション上がりっぱなしの自分。
またいっちょ~ 徘徊でもしてきますかってな勢いで、またまた一人で夜の六本木へ。
これが 有名なアマンドかぁ~。
などと 徘徊していると ビルの二階に なにやら面白そうなバーが・・・
どうしても入りたくなった自分は階段を昇って そのバーへ・・・
そして 入り口の小窓を 覗いて ちびまるこちゃんの様に顔に線。
客・・・・・。 みんな外国人なんすけど・・・
100km/hで ビビりあがり そく退散。
あっ そういえばハードロックカフェなるものがあるなと移動。
歩いてると・・・
なっ・・・なんと チーマーが 一人の男を車から引きずり出し、七人ぐらいで、ボッコボコにしているではありませんか。
「助けてくださぁ~い。」と叫ぶ被害者の顔が みるみるうちに鮮血に染まり、誰も助け様とはしない。
音速でビビりあがり
そく退散。
やっぱり ホテル帰って 寝ちまおうと、信号待ちをしていると 自分の顔の前に いきなり黒人の顔があらわれ・・・
「ディスコいかなぁ~い。」
その瞬間 ケツが ぎゅーーーん としまり、光速でビビりあがりそく退散。逃げる様にホテルへ・・・
東京は 自分のケツも守らなくては いけない所なんすね~。
ど・・・が付くくらい田舎者で 好奇心大勢の自分ですが・・・
無理っす。