12月21日午後7時半より、今世紀最大の預言者である
ジュセリーノ氏の講演会に参加してきました。
これほどの方と会場で会うことができ、その話を聞くことが
できるということはめったにない機会です。
本当に行ってよかったと思います。
かなり、覚悟をして聞きに行ったのですが、やはり未来については
今のままではいけないようです。
深刻な環境問題
タイムリミットは2007年12月31日。
このときまでに、環境問題解決に向けた効果的な策が実行されなけ
れば、2043年までに人類の80パーセントが死滅するのだという。
ちょっと考えるといかなる事態になるか想像がつくでしょう。
「予知夢は日々変化している。現在の予知の日付が、過去の予知の
日付と異なる場合もあることを付け加えておきたい。」ということも書
かれており私たちは、この問題に対して、決して最後まであきらめる
ことなく出来るだけの事を日常、地域で実践していくことが大切だと
思われます。
私の尊敬する小田全宏氏が、来年1月に地球環境対策問題に立ち
上がります。これは、国レベルで環境問題に対応するものです。
ぜひとも、こういった活動に皆さんひとりひとりが積極的に参加、
賛成し良い未来に貢献して行きましょう。1月中旬記者会見予定
です、発起人には岡田監督もなを連ねています。
今回の会場では、2名の方にジュセリーノ氏のメッセージ入り色紙が
初めてプレゼントされました。
私は、その方々にお願いして、写真を撮らせていただいたので
載せておきます。
下記の内容
「光の道を歩く人たちには太陽は活力の源です。」
教師 ジュセリーノ 平和、愛、調和
2枚目は
「善の道を歩く人には、常に良い日々があります。」
教師 ジュセリーノ 3つの点 平和、愛、調和
ジュセリーノ氏の色紙を渡すところです。
電車の事故で開演が30分遅れ、会場もそんなに人は入って
いませんでした。まだまだこういったことの活動が活発に
行われていないといった感じがします。
帰りの電車の中で、酔った2人のサラリーマンが大声で「東大出は、
給料がいい」だの「でも5年退職延長すると東大出よりも稼ぐことに
なる」「延長できたあいつはうまくやったなー」などと話していることが
むなしく聞こえてしまいました。人のこういった噂話に熱中するので
はなく、自分達の今いる足元(地球環境)のことを考えるくらいの
霊性はみんな持っていただきたいと思いました。







