第59回全日本剣道選手権大会 | おぢさんの生態記録

おぢさんの生態記録

やりたいことがたくさんありすぎて1日24時間じゃ足りない人の生態記録w

娘のシンクロの見学&送り迎えでLIVEでは見られなかったが、帰宅早々ビデオで確認したんだが・・・

HIDEEEEEEEEEEEE

日本最高峰の試合なのに審判が最低ってのがね、選手は報われないわ

審判資格に大卒25年で定年とかにしないとやばいだろ

全く見えてないもんな

きわどいのは色々あったが特にひどかったのが「内村-東永」

東永の一本目の面と判定されたものだけど、どう見ても肩ですw

あれがなければ内村の攻め方は変わっていたし、2本目の様なとられ方は絶対になかったと言い切れる!

というかですね、そもそも内村が準決勝の場にいるがおかしいと思っているのですよ私はw

準々決勝の正代戦の審判も惨かったんだよね

開始9分頃に諸手面から変化しての小手打ちがぐっさり決まってる!

そして延長で放った片手面 主審一人が旗を揚げたが副審二人は打ち消しwww

残心が流れているように見えるだろうが、片手で残心に入ったところをいなされてるわけだし、あれで一本にならないようだと上段としては辛いところだぜw

そして決勝の判定も怪しかったねぇw

高鍋の一本目の突き。放送では東永の背中に隠れて見えなかったが、竹刀のしなり方から見て外れているだろうと思った。
スローで見たら外れてはいたが試合の流れからしたら一本になっておかしくないものではあったが…

開始9分ごろの東永の小手は完ぺきに決まっていたが、審判の旗はピクリとも動かずw

あの突きで旗あげるならこの小手に対して旗あげないのはおかしいだろwww

きっと寝てたんだな審判たちw

↑はあくまでおぢさんの妄想ですので異論反論は受け付けませんw


応援していた正代・米屋が負けてしまって残念だったが、メッチャ勉強になりました。

やっぱ剣道は足さばきですね