せっかく夏の甲子園で準優勝したのに。


光星学院の3選手が飲酒で停学だと。


それも、ブログで自爆・・・・。


なーにやってんだか。


飲酒した部員の一人が

昨年末に帰省した際、地元で飲酒した様子を

「1杯目は生ビールで乾杯したからなぁ」

「みんな酔いすぎてしゃべる内容えげついわ」などと

書いたことがきっかけ。


それにしても、ブログで個人というか


光星学院の生徒だってなんでバレるんだろう?


そっちの方が不思議だ。


飲酒さんて、たいしたことでもないし、


わざわざ高野連が処分することのネタかね~。


停学で十分じゃないの。


しかし、準優勝後の発表がちょっと気になる。


実はけっこう前から学校把握してたんじゃないの?


準優勝しちゃって、マスコミにばれる前に


停学にしちゃえ!とか思ったのではないかと


推測されちゃう光星学院って・・・・。


やっぱり横浜には負ける理由があるんだな~。

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横浜:未熟さ露呈した一戦/阪神戦から

カナロコ 8月22日(月)10時0分配信

 投手陣の奮闘で何とか引き分けに持ち込んだが、攻撃は大事な局面でのプレーが稚拙だった。

 延長十回。先頭の下園がこの日3本目の安打で出塁し、石川はバントを命じられた。しかし、2球ファウルとし、最後は強攻したが空振り三振。ファウルとなった投球はボール気味で、バントの技術だけでなく選球眼にも課題を残した。

 さらに延長十一回は1死一塁から代打・稲田がバントを試みたが石川と同じパターンで空振り三振に倒れた。延長に入ってから2度の失敗。尾花監督は「プレッシャーがかかるとミスっちゃう」と不満をあらわにしたが、普段からマシンを相手に緊張感のない練習をしていては、上達するはずもない。

 走塁もお粗末だった。六回は1死三塁で金城が遊撃に高いバウンドのゴロを打ち、三走・下園が本塁にスタートを切ったが、タッチアウト。尾花監督は「スタートが遅れた」とため息交じりだった。

 五回まで毎回のように出塁したが一つも進塁できず、4度の得点機では押し出し四球で1点を奪うのがやっとだった。

 走塁がダメなら、小技もダメ。プロ選手に言うことではないが、毎日ルーティンワークをこなす練習だけでは、未熟なままだ。
横浜に続き、

ロッテもやっちまった。

二回裏に一気に八点。

さすがのハムも

ヤクルトのようにはいかないと思ったら

追い付いた。

八回裏に勝ち越したロッテ。

しかし九回によりによって

鶴岡にホームランを打たれて同点。

結局、引き分けに終わった。

昨日の罵声を真似たかどうかは不明だか、

スタンドからは

「習志野の方が強いぞ!」

と野次られたロッテ。

なんとも、とほほである。

初回に8点取っても、

横浜なら何が起こるかわからんぞー!

と、思っていたら

案の定追い付かれた(笑)

横浜ベイファンからは

「横浜高校の方が強いぞ!」


と、罵声が浴びせられたらしい。

そのキモチもわからんではない。

中日のマスコット、

ドアラが「エコ化」した。
緑色を基調に、

葉っぱなどをあしらった

着ぐるみを着たらしい。

どこが

エコ化なのかさっぱりわからん。