塀面挫表僕の存在なんて、初めはただの点だったんだ それが生きてく中でちょっとずつ変わって成長して行く中で線を描いて 時々、知らない線と交わったり 後戻りもしたっけな そんな曲線が 僕の生きた証しさほら前衛的でしょ?