医者も教えてくれない ホルモンバランス という本を読んでいると
初めて レイチェルカーソンの 「沈黙の春」 を読んだ時のことを 思い出す
少し難解だったけど その頃は今ほど 頭の中はぼおっとしてなかった(更年期の
症状が思考回路を溶かしているみたいですw) ので 理解した。
何10年も以前に この問題について 読んで どう対応するか知っていたにも
関わらず 私は 知らないふりを 通した。 実生活に取り込む姿勢をとらなかったのだ
それは たとえば 大きい魚 ぶり とか さわら とか まぐろ とか 生態系の末端
の魚を食べなくなったとか 野菜は できるだけ 減農薬の品物を使って 農薬の安全
性をうたったものを 信じるとか 殺虫剤は一切子供たちの前では利用しないとか
そういった ことで 防げると 思い込んでいたと 言い換えたほうがいいかもしれない
それが 精一杯だったと 徹底的に取り組まなかった言い訳にしてみよう。
結果
私の体は エストロゲンが正常値にも関わらず 更年期障害と子宮内膜症と
そこから 派生する 身体的機能の 弱体化という お手本のような結果サンプル
に できあがってしまった。
ホルモン剤を打たれて 成長速度を上げた 牛 豚 鳥 を 食べ続け (これは
養殖している 魚も ほとんど 同じである)
野菜は 相変わらず 無農薬をとらなかった。
アレルギーは 回避できたし 薬物に対しても敏感で 子供たちには 薬物を
ほとんど 与えず 風邪などは 自宅で 療養して 治してきたので おかげさまで。。
の感じは あったけど
娘の鬱は もしかしたら ホルモンバランスが 崩れているだけかもしれない。
また 過度のストレスが ホルモンの司令塔 視床下部や副腎の機能低下を
招いているとのこと。
現在使っている プロゲステロンは りー博士のHPで推奨されているものと 違う
ので 私は 再度 そちらの 天然プロゲステロンを 輸入してみました。
船便なので いつ到着になるか わかりません。。。。 それまで なんとか しのいで
人工ホルモンのお世話にならないように しましょう。
なんと 今月 30代と私と同い年の同僚二人が 子宮の手術のために 入院する
ことに なりました。
子宮摘出と 卵巣 卵管摘出してしまうと もう ホルモンのバランス機能を体内で
修復することが できなくなります。
昔 乳がんと言われたら 乳房摘出するしかないと 言われたのと 同じ。
何万もの 被害がでてからでないと 実はこうでした。。。 と ならないのだろう。
人間の体とは なんと 繊細なバランスで 活動しているのだろう。。。。
一日も早く ひとりでも 日本の女性が つらいPMS(月経前困難症)や子宮に関係
する病気から 開放されて 笑顔で 次の世代をはぐくむ環境整備されるように。
祈るばかりである 祈りだけではなく 自分の体を使って 試せるものは これから
も どんどん 試して がんばってみるから 。
布ナプキンで 二日目 自宅にいたので なんとなく 乗り越えました。
とはいえ 下着取替えが三回も必要だったことを 思えば 量の多い日に 外で
働くことの 多い人は かなり 取替えのタイミングと保管と 替えナプの準備で 最低
でも 20枚くらいは 必要かもしれないなあ。。。
私は 今回は 通常から多い日用4枚 本体ホルダー2枚(一枚はおりもの用)
おりもの用4枚で 対応しましたけど 交換しては 洗って 毎回ぎりぎり 足りないくら
い を 夜眠る前には 足りないくらいになってしまい
一度 本体ホルダーを 紙ナプに巻いて使ってしまいました
ただ 使い心地は 気持ちいいです
女性って ほんと いろんなことが 次々と 起こって 大変。 がんばりましょうね。
初めて レイチェルカーソンの 「沈黙の春」 を読んだ時のことを 思い出す
少し難解だったけど その頃は今ほど 頭の中はぼおっとしてなかった(更年期の
症状が思考回路を溶かしているみたいですw) ので 理解した。
何10年も以前に この問題について 読んで どう対応するか知っていたにも
関わらず 私は 知らないふりを 通した。 実生活に取り込む姿勢をとらなかったのだ
それは たとえば 大きい魚 ぶり とか さわら とか まぐろ とか 生態系の末端
の魚を食べなくなったとか 野菜は できるだけ 減農薬の品物を使って 農薬の安全
性をうたったものを 信じるとか 殺虫剤は一切子供たちの前では利用しないとか
そういった ことで 防げると 思い込んでいたと 言い換えたほうがいいかもしれない
それが 精一杯だったと 徹底的に取り組まなかった言い訳にしてみよう。
結果
私の体は エストロゲンが正常値にも関わらず 更年期障害と子宮内膜症と
そこから 派生する 身体的機能の 弱体化という お手本のような結果サンプル
に できあがってしまった。
ホルモン剤を打たれて 成長速度を上げた 牛 豚 鳥 を 食べ続け (これは
養殖している 魚も ほとんど 同じである)
野菜は 相変わらず 無農薬をとらなかった。
アレルギーは 回避できたし 薬物に対しても敏感で 子供たちには 薬物を
ほとんど 与えず 風邪などは 自宅で 療養して 治してきたので おかげさまで。。
の感じは あったけど
娘の鬱は もしかしたら ホルモンバランスが 崩れているだけかもしれない。
また 過度のストレスが ホルモンの司令塔 視床下部や副腎の機能低下を
招いているとのこと。
現在使っている プロゲステロンは りー博士のHPで推奨されているものと 違う
ので 私は 再度 そちらの 天然プロゲステロンを 輸入してみました。
船便なので いつ到着になるか わかりません。。。。 それまで なんとか しのいで
人工ホルモンのお世話にならないように しましょう。
なんと 今月 30代と私と同い年の同僚二人が 子宮の手術のために 入院する
ことに なりました。
子宮摘出と 卵巣 卵管摘出してしまうと もう ホルモンのバランス機能を体内で
修復することが できなくなります。
昔 乳がんと言われたら 乳房摘出するしかないと 言われたのと 同じ。
何万もの 被害がでてからでないと 実はこうでした。。。 と ならないのだろう。
人間の体とは なんと 繊細なバランスで 活動しているのだろう。。。。
一日も早く ひとりでも 日本の女性が つらいPMS(月経前困難症)や子宮に関係
する病気から 開放されて 笑顔で 次の世代をはぐくむ環境整備されるように。
祈るばかりである 祈りだけではなく 自分の体を使って 試せるものは これから
も どんどん 試して がんばってみるから 。
布ナプキンで 二日目 自宅にいたので なんとなく 乗り越えました。
とはいえ 下着取替えが三回も必要だったことを 思えば 量の多い日に 外で
働くことの 多い人は かなり 取替えのタイミングと保管と 替えナプの準備で 最低
でも 20枚くらいは 必要かもしれないなあ。。。
私は 今回は 通常から多い日用4枚 本体ホルダー2枚(一枚はおりもの用)
おりもの用4枚で 対応しましたけど 交換しては 洗って 毎回ぎりぎり 足りないくら
い を 夜眠る前には 足りないくらいになってしまい
一度 本体ホルダーを 紙ナプに巻いて使ってしまいました
ただ 使い心地は 気持ちいいです
女性って ほんと いろんなことが 次々と 起こって 大変。 がんばりましょうね。