去年、8月14日にパワハラにあいました。
3時間も軟禁されて罵詈雑言を浴びせられました。
おかげさまで鬱になりました。

そもそもの原因は8月5日に職員間での接触事故です。
アタシは被害者なのですが、何も言ってません。
病院の指示で労災適応と会社に伝え、それが気にいらなかったようです。
「オメェ呼ばわり」「技術はいらん」「お前ら1匹2匹に振り回されてめんどくせぇ」など。。

相手の主張は専門職の技術をバカにし、笑顔でごまかしておけ!
さらに、人間を数えるのに匹という言葉で人間扱いしていないことなのです。
例えば、注射をするときにヘタクソたけど愛想のいい人と、愛想はないけど確実に痛くないように注射をしてくれる看護師とどちらがいいですか?

笑顔があるのはもちろんです。
でも、ここぞと言うときに真剣になれば人は笑顔が消えるかもしれません。

アタシは、このパワハラ裁判でアタシが鬱になった因果関係の追求やホントに怪我があったのかが疑わしいと嘘つきのレッテルも貼られました。

さて。。。
8月5日に第2回公判?になります。
その日はアタシが接触事故の被害にあった日です。

弁護士さんに言われました。
最終弁論で質疑応答があると思いますが、大丈夫ですか?と。。

多分、大丈夫だと思います。
あの時は雇われの身でしたが、今はなんの関係もない赤の他人。。。

うまく伝えられるのかはわかりませんが、徹底的に潰しにかかります。
感じ方は人それぞれで。。

バカと言われたとして傷つき自殺する人もいれば、うっせーと一脚する人もいます。
でも、法のもとでは言われたことは同じ。
受け取り方が違うことで賠償金が違ってくるなんて不平等極まりない!!

時代と共に働き方改革されている中で。。
「オメェ」と人に言う人間に、人の上に立つ資格などない!

天は人の上に人を作らず。。
あなたの大好きな諭吉先輩の言葉なのに。。

依頼された弁護士も鬱と傷害でこじつけるしかないなんて。。

世の中、腐ってますね。。