こんばんわ、ただきちです。

6月6日世界一受けたい授業の中で紹介された

本をオススメします。

 

 

本の中のエピソードで記憶喪失になった著者が

朝まで寝ないで机に座っていたそうです。

母親が理由をたずねるとなぜ自分が生きて

いるのかわからず朝まで寝ないで

考えていたそうです。

そのあと著者は大学に復学し自分らしい

道をみつけたそうです。

そして私はこの時あのお坊さんの言葉を

思い出しました。

「なんのために生まれてなにをして

生きるのか、こたえられないなんてそんなのは

いやだ」