まだ、悲しみが癒されませんが、この気持ちを忘れたくない思いで、短かったノラちゃんとの思い出を残したいと思っています。
けれどまだ、色々書く気にはなれません。
もっと気持ちが落ち着いたらゆっくりゆっくり残したいと思います。
短かったけど、ノラちゃんは確実にウチの子でした。助けてあげたかった。本当に。
助けてあげられなくて、ゴメンなさい。
元気になっていく様子を記録したくて、書き始めたのに、こんな最後になると思っても見なかった。
最初に書いたブログを今は読み返すことも出来ません。
野良猫にそんなに入れ込んで、モコの時どうすんのって、言われるけど、長さじゃない。一週間、最期はほぼ付きっ切りで看病して悲しいものは悲しい。寂しいものは寂しい。涙が止まらない。助けてあげられると思ったのに、助けられなかった思いと病院選びの間違いが、悔やまれてなりません。病院選びについては後日触れたいと思います。
名前はノラちゃんにしました。
一週間だったけど、ウチの子として見送りました。もう野良猫ではありません。
また、生まれ変わって来てくれる事を信じてます。頑張ってくれて、ありがとう。ノラちゃん。