劇場鑑賞





解説
「スター・ウォーズ」の10年ぶりの新作として大ヒットを記録
した「スター・ウォーズ フォースの覚醒」に続くシリーズ作品
で、伝説のジェダイの騎士ルーク・スカイウォーカーを探し当てた
主人公レイがたどる、新たな物語が描かれる。
前作で「スター・ウォーズ」の新たな主人公レイに大抜てきされ一躍
注目を集めたデイジー・リドリーのほか、ストームトルーパーの脱走
兵フィンを演じるジョン・ボヤーガ、ダースベイダーを受け継ぐカイロ・レン
役のアダム・ドライバー、そしてルーク・スカイウォーカー役のマーク・ハミル、
2016年12月に急逝したレイア・オーガナ役のキャリー・フィッシャーら
おなじみのキャストが出演。
監督・脚本は「BRICK ブリック」「LOOPER ルーパー」などで頭角を現した
ライアン・ジョンソンが担当した。



明けましておめでとうございます。

昨年は9月以降なかなか映画鑑賞できない状況でした。

しばらく放置してましたことをお詫びいたします。

昨年末にようやく劇場まで足を運び、楽しみにしていたスターウォーズを

観ることができました。

10年ぶりの新作とあって、とても楽しみにしていた映画でした。

2時間半を越える大作を観るのも久しぶりでしたが、新たな主人公のレイを

はじめ、カイロ・レンなどの若手の苦悩も描かれ、レイア・オーガナ役の

キャリー・フィッシャーにとっては遺作になった作品でもあります。

やっぱりこのシリーズは劇場で観るべきですね。

にほんブログ村に参加しています。
応援のクリックをお願いしますね。



にほんブログ村