挨拶一つ。 | ブログのタイトルを入力します。

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各々が各々がおのおのが

 夕方。


 売場でお客の案内をした直後、再び「スミマセン。」っと呼ばれ振り向くとKG、SG、Sさん。


 非番で家族で出掛けた帰りだと言う。


 挨拶一つして買い物する事なく帰って行ったけれど、彼といいYさんといい、俺のような下らん詰らん男にどうしてこうも時間を割いてくれるのだろう・・・。


 大切な時間を共有してくれる有難い人達を、大切にしないとな。



 一方でmちゃんと帰りの時間を共有していた虎河豚が、どうやらホントに独りで帰るようになったらしい。


 以前も触れた「居ない時でもフェイクまでして」残っていた事実から鑑みて、mちゃん都合だと思われ・・・。


 へへへざまー見ろって、っあ俺も一緒か!。



 都合、駅まで歩く事が目的?エクササイズだ、というなら店でワンフロアの移動にエレベーター使うなよって、こーゆー事めちゃくちゃ切れるんだろうな、女の人は。



 すれ違いはすれど、めっきり顔を見居る事がないmちゃん。


 まったくそれで構わんのだけど、一つ顔見て確かめたいな。


 カサカサに渇いた枯葉のようなココロが着火してボッて一瞬で燃え尽きたりして。