一年ぶりに書き込んでみる(恥ずかしいが)。
いい天気。
12月に産まれた3号をベビーカーに乗せて散歩した。3号は風邪気味で、昨夜は一晩中、寝ては起きの繰り返し。そのたびに寝ながらおっぱいをあげていたので、今日は眠い。
3号は外に出るとすぐ眠る。
明日から3号も保育所に行く。仕事再開だ(実質的にはもう再開してるけど)。
寝ている3号はとてもかわいくて、見ていると愛しさがこみ上げる。
同時に、明日から思い切り仕事ができ、自分の自由時間ができることを喜んでいる。
仕事をするなら子どもは預けなければならない。
それは仕方のないことだけど、常に少しだけ後ろめたい。
「仕事のため」泣く泣く預けるのではなく、心の中に、子どもたちから解放されるという喜びも確かにあるから。
その喜びを感じるたびに、自分はほんとうに子どもを愛しているといえるのか、預けてほっとしているではないかと悩む。
明日から、またちょっぴり罪悪感を抱えながらの生活が始まる。