理事長からのmission


獣族の場合

回収対象【恐怖】10人分。

痛みを伴う悲鳴。
夢に関する恐怖。
驚いた衝撃の恐怖でもいい。
基本的に人間の恐怖を10人分とるのだが、
稀に魔族のものも可。


魔の類の場合

回収対象【生気】

体をつなげて直接生気をもらったり、
一方的に相手の生気のみを奪ってもいい。
基本的に人間の生気を10人分とるのだが、
稀に魔族のものも可。


吸血鬼、妖怪の場合

回収対象【血液】

血は新鮮であればあるほどいいので、
小瓶に入れたときに、すぐ持っていくと高評価。
基本的に人間の血を10人分とるのだが、
稀に魔族のものも可。

小瓶が10個入ったかごを一人ずつ配布されるので、
一つを満杯にしたら理事長のところまで持ってくること。
それから二つ目の瓶に取り掛かってください。

評価は品質や新鮮度で高くなる。
スピードも大切だが、丁寧さと人間界で
どれだけ長い間潜伏できるかも見られる。

実技中、理事長も人間界滞在。

それでは、
みなさん。
好成績を期待しています。

原澤イメージ


インペラトルの制服イメージ
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指輪
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ブローチ
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牧師の格好
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【魔界学園】
★理事長 原澤 スレ主 悪魔

★生徒
花宮 バシリスクと吸血鬼のハーフ
葉山 猫又
高尾 夢魔(サキュバス)
黒子 淫魔と獏のハーフ
今吉 サトリ
黄瀬 ドッペルゲンガー
福井 人狼
緑間 淫魔と水蛟のハーフ
日向 妖狐
赤司 吸血鬼

中村 吸血鬼と淫魔のハーフ

桜井 猫又と淫魔のハーフ

実渕 ユニコーンとアルプのハーフ

★人間
宮地 祓魔師専門店:店主
青峰 大魔導師



魔界学園

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百年制度の魔界学校。
上級魔族を目指し、教育をうける。
カリキュラムとしては
それぞれ自分の種族に合った能力を
身に付け、さらに応用させること。
★人間界での実践。
人間扮装、力量の測定、能力のコントロール力。
★魔界での授業で魔族としての心得。
自族の誇り、文化、歴史。
他族の文化理解。共和。
教育をうけ、立派な魔族になるまでの100年は、
自族のもとには帰れず、

魔界の都市【カエルムカルディア】

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に所在する
魔界学園【ケルサススコラ】の寮での生活。



校則は基本ないが、絶対規則があり、
1、人間に自分の本性(姿)がバレてはいけない
2、魔界王【レガリア】には逆らわない←(出てこない※モブ←一応、魔界の住民は全員憧れて尊敬している)
3、誇りを持ち、簡単に自分の命を他人に分けないこと。(血や体液)


毎年、魔界学園には500名が入学する。
その中から上級魔族には数名しかなることができず、
そのほとんどが下級魔族【ストゥルティ】となって人間界で生となる生気や体液を集める。
中級魔族は魔界で職についたり、学園の教師【マギステル】をしたりする。
上級悪魔は王宮に仕えるのがほとんどであり、国王の指示のもと、
国の秩序を正す。
次の人材を育てる学園の理事長も、上級魔族となる。


魔界

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悪魔、夢魔、淫魔。と【魔】がつくものは
基本淫らな魔族であり、上級魔族にはほとんどがなれず、
下界(人間界)で人間の生気を奪う、下級魔族になる。
モンスター類の珍獣などは大体が中級魔族となり、
国民として、魔界の地方や、都市【カエルムカルディア】で教師をする。
昔から代々受け継いできた由緒正しき血族、
妖怪や吸血鬼などの貴族は、半分が上級魔族となるが、
まず、人数が少ない。

その中から選ばれた上級魔族は国から代表される
三大冥王や四天王【インペラトル】と区分され、
魔界国民全員の支持をもち、その子孫らは由緒正しき血族となる。
つまり、家紋がもらえる。
その例として、
期待値が低い悪魔から
初といえる上級魔族が出たことで、
【マグナムメンシス(偉大な月)】と名前をもらった。(原澤克徳)
現国王と同期で旧友であり、国王のために身体を捧げている。
そのため王宮の【アクア・ヴィテ(生命の水)】と呼ばれる。
【三大冥王(インペラトル)】と呼ばれる者には、
上級魔族を承認する権利が与えられており、
その者が名前を与えれば、与えられた者は上級魔族となる。
名前とは魔族の中で最も価値あるものであり、
なにかの実績を残すごとに、貰える。
国王には約10ほどの名前があり、【インペラトル】には
約5つほどの異名がある。


例:

原澤克徳が、魔界学校卒業の時に国王から与えられた名前が
【マグナムメンシス】
本名とは別に異名を渡される。
そして、王宮で仕え始めて
国王と体を重ねるごとに生命を国王に渡しているため、
【アクア・ヴィテ(生命の水)】という名前を貰う。
悪魔でありながら汚れを知らない身体から、【アニマサンクトゥス(神聖なる魂)】としての名前があり、
理事長としての【マグナドクトゥス(偉大な知者)】という名前と、
悪魔としての長い寿命から【ウィータエ・アエテルナエ(永遠の生)】という名を持っている。


原澤は三大冥王【インペラトル】なので、
生徒に名前をさずけ、上級悪魔として認証することができる、

魔界学園にきた生徒はそれを目標に日々、鍛錬してくれたまえ!←


人間サイド

魔族との恋は認められておらず、
体をつなげれば汚れたものとしてみなされてしまう。
魔術師も強い魔族を祓うほど、
能力が上がって行き、力を得ることができる。

魔族が人間界に出入りできるように、
人間も魔界に入ることができる。



名前は考えます!

PRお願いしますwww


図書館

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王宮
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{2B5F33E6-B725-4DCF-8EFF-1EEF3D08051B:01}

祓魔師専門店
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原澤の教会
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詳しくは次!










RADWIMPS マジスゲービビり野郎」という意味ww



全部、いい曲ばっかりなんだけど、
印象深かったのは、
愛し」って曲!最初は「あいし」って読むのかと思ったけど、
「かなし」って読む、って知ってハズかった…。


まぁ、歌詞に、


「誰かを愛せたあの時の気持ちでいつもいれたら
誰かを傷つける言葉もこの世にはなかっただろうなぁ」


☆↑この出だしがやばいね。うん、
しかも歌い方がまた…。優しすぎる声なんだよね。
あと、ちょっぴり切ない。


「もっと自分を好きになれ、ってくらい人に優しい君へ
自分のため、使う心、残ってるの?
僕は駄目なの、僕の心、僕だけのために使うものなの。
こんな僕をなぜ愛おしく、思えるの?」


☆↑人間の心を表してますよね。この「僕」は。
人間の本性と、過去の自分を重ねて、
優しい彼女に「こんな僕をなぜ愛おしく思えるの?」って
聞いてるところが泣ける。


「人が人のために流す涙
それこそが愛の存在の証だ
それを教えてくれたのは君だ」


☆↑ここが一番の山じゃないかな。うん。
曲調もここで一気に盛り上がるしね。
このフレーズに似たようなものが聖書にあって、

「人が友のために命を捨てること。
これよりも大きな愛はない」
って言葉なんだけど…。
人が人のために。ってゆーのが、
やっぱ一番の愛なのかー、って実感(?)ww



頭が高いぞ( ̄▽ ̄)

はーい!こんにちわ~☆www

久々の更新♪
また今日も重くなるかも~www

今日は、6月23日にある「慰霊の日」について
学校で行われた「平和集会」を書いていこうとおもうよ~☆


たくさんの人に、沖縄の現代も未来の知ってほしいいから☆
あたす←、がんばるっっ!!(*゚▽゚*)






まぁまぁまぁ、置いといて

んでね?、それで本題なんだけど


68年前の第二次世界大戦
原爆といえば広島・長崎が有名で
空襲といえば東京だよね。
んで、沖縄は、唯一地上戦が行われた場所。




そんなことは、小学校や中学校の集会で散々聞かされたわけ。
だから、今年もそんなんだろうなぁ、って正直馬鹿にしてた←サーセンっwwww



でも、全然違ったwww


まず、ドキュメンタリー映画を魅せられたことに驚きだよね、
だって、いつもなら「祖先に感謝しましょー」とかばっかのおはなしだし。

だから、実際の映像を見るのは本当に初めてだったのかもしれない…(´・ω・`)





…それでね、

また、今日はすっごくフォーカスしてて…。
沖縄の地上戦の中の、生徒隊(ちょ、あってるかわかんないwww)のなかの「藤生徒隊」についてだったの。



10の女学校の生徒が、医療の勉強して
日本兵に付き添って戦場に行くんだけども、
有名なのは「ひめゆり生徒隊」だよね。(←知らないか…w

まぁ、それで

藤生徒隊」はすべての生徒隊500名中193人が戦死してるなかで
たった3人しか戦死者を出さなかったんだって。


だから、生き残った人も結構いて
実際にその人が語ったのを元に、実際の映像や写真を使って映画を作ったそうな…。



んで、内容っていうのが、
まぁ、歴史の勉強みたいな始まり方なんだけど


普通、戦場へは無理やりにでも連れてくでしょ?
ひめゆり生徒隊もそうだったみたい…。
でも、藤は違うんだよ…。

除隊組」と「従隊組」のアンケートをとったそうな。
だから「従隊組」に志願した27名をつれて、小池隊長さんは戦場へ向かったらしい。


そのなかで目にするのは、すごくひどいもので…。
負傷した人を手術するとき、…手足を切り落とすんだって…。
それに、傷口には蛆虫が湧いていて、…清潔なものなんてなくて…。


だんだん戦況も悪化していって

に逃げた人々は、アメリカ兵に追い詰められてほとんどが死亡…。
それで、に逃げてった人は、ほとんど助かってるんだけど、
実際は自決者が多かったんだって…。

【鬼畜米英】っていって、
とにかくアメリカ、イギリスは残酷なんだ、捕まったら八つ裂きにされる。
って教えられてるわけ…。
だから、米兵は降伏を呼びかけてるのに、それを聞かず、どんどん自決して行ったんだって…。



そのなかで、…
藤生徒隊と兵士たちは、南の方に逃げていて…。
あまりの戦況の悪さに、日本のトップから生徒隊の解散が命じられたんだって…。



ひめゆり隊を始め、ほとんどの生徒隊は解散、と言われて
そのまま戦地へ放り出されたの。
でも、ただ、一つ…

藤生徒隊だけは、小池隊長が引き伸ばしていて、
なかなか解散させなかったんだって…。


でも、…ようやく。

…ある日、生徒隊は隊長から入口へ呼び出されるの。
そこで、解散命令をだされる…。

みんな、その人を恨みたかったって…。
なんでって、…
戦地へ投げ出すなんて、ひどすぎる、ということ…。

それに、自決用の手榴弾も持たせてはくれなかったんだって。

そして、最後の訓示としていった言葉が…。



「絶対、死んではならない」



その言葉は、今だから当たり前のように聞こえるが
昔は国家に身を捧げなさい、という教えで生きてきたから
アメリカ兵に捕まるぐらいなら、いっそ…。というのが普通だったんだよね。

だから、本当にショックを受けたらしい…。


「君たちは明日の日本を担う役目がある。
 …絶対に、死んではならない…」




小池隊長は繰り返し繰り返し、言い聞かせたらしい。


そして

「アメリカ兵は民間人は殺さない。
  だから3人1組を作って、行きなさい」

と送り出した。


最初に出て行った3人は、
ちょうど、激戦に巻き込まれ、戦死…。
生き残ったのは1人で、収監所で家族と再会したらしい…。



また3人。
また次の3人…





そうして、最後の3人が出たとき…、




そのうち一人は、草原にアメリカ兵の残していったと思われる
タバコを見つけたんだ

だから、隊長に届けてこよう、と
2人に待ってて。といい、また、防空壕へ入っていった。


しばらく、二人は待っていたが
なかなか帰ってこない…
心配してるとき、

その子はフラフラと帰ってきた…。

を流しながら…。






そう、…








小池隊長は、







自害していたのだ。




所持していた青酸カリで、自らの命を絶った。



「生きなさい」といって送り出したとき、
彼は何を思っていたのか…。

「すまない」と謝ったとき、
彼はどんな想いだったのか。


青酸カリを飲む時、…
彼はどんなキモチだったのか…。



戦場の中にあった、小さな相の秘話である。






私は、間違った情報を教えられてたらしい。
沖縄のおじい、おばぁ、は
正直言って、内地。つまり、本州の人が嫌い、
理由は、戦争中、
自決の大半は日本兵によって行われたもので、
赤ん坊の鳴き声を止めるために、殺したり、
方言をしゃべるとスパイだと言われ、殺され…。


戦死者は、全てアメリカ兵に殺されたわけではないのだ…。

だから、私もその話ばっかきいて育ったから、
最低だ、と思った。


でも、
今回、小池隊長の話を聞き、
それを語るおばぁ達が、涙を流して話すことに
少し、どころじゃなく、すっごく驚いた。



上からの命令を無視してまで、戦況を判断し、
最も、安全なときに解散させた隊長のおかげで、
戦死者は3人、という奇跡的な数で幕を閉じた。


その他にも、重傷者には
青酸カリを打ち、殺せ。という命令にも背き、
枕元に手榴弾を置いて、
「米軍が来たら、これで頑張りなさい。
 でも、諦めてはいけない。生きなさい
と言葉を置いていった…。


彼はどれだけの責任をおい、
どれだけの後悔と不安、恐怖を抱えていたのだろう。



なぜ、戦争は起きるのか…。
それは、
互いに理解しないからだ…。

受け入れないからだ。



だが、今は

世界と情報でつながり、共有し合っている。


またあの悲惨な過去は、
繰り返してはならない…。











今日のデザイン

テーマは「私」もしくは「心」


人は誰しも本当の自分を【心】に隠し持っていて
それが私の場合は鉄壁に囲われてる誰も知らない空間だということを
ちょっと書いてみようとしたけど
なんか、軽い感じになっちゃて、…

もっと暗く、地下室っぽくしたかったけど
ダメだったwwww


$頭が高いぞ( ̄▽ ̄)

            ⌒  ヾ
        r/ ̄ ̄ヽ、 ヽ
        /  ◯/  ̄ ̄~ヽ ヾ
       /     ト、.,..    \丶。
     =彳       ∴\    ヽ
     ,        ゚。 \\  |∴
              /⌒ヽ ヽ  | 。o
             /    | |  /
           ./     ヽ|/゙U
           l     u

            ⌒  ヾ
        r/ ̄ ̄ヽ、 ヽ
        /  >/  ̄ ̄~ヽ ヾ
       /     ト、.,..    \丶。
     =彳       ∴\    ヽ
     ,        ゚。 \\  |∴
              /⌒ヽ ヽ  | 。o
             /    | |  /
           ./     ヽ|/゙U
           l     u

         / ̄ ̄ヽ、
        / (●)/  ̄ ̄~ヽ チラッ
       /     ト、.,..    \
     =彳       \\    ヽ
     ,          \\  |
              /⌒ヽ ヽ  |
             /    | |  /
           ./     ヽ|/






               ,, -―-、
             /     ヽ
       / ̄ ̄/  /i⌒ヽ、|    オエーー!!!!
      /  (゜)/   / /
     /     ト、.,../ ,ー-、
    =彳      \\‘゚。、` ヽ。、o
    /          \\゚。、。、o
   /         /⌒ ヽ ヽU  o
   /         │   `ヽU ∴l
  │         │     U :l
                    |:!
                    U



                      ZZZ...
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     __ノ ̄ ̄ ̄ ̄` ヽ__`-ー´⌒ヽ_ノ   ./| |
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       _rーー‐‐- 、_        / ̄ヽ___| |
     __ノ ̄ ̄ ̄ ̄` ヽ__`-ー´⌒ヽ_ノ   ./| |
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  \\\    /   ィエミ ヾ三三三ツ" ̄`ヾ三ヲ\   \\
\  \\\  l     !三リ  ヾ三ヲ'   ヽ、  \  \   \
  \  \ f三ミ        /三三     `ヽ.、 \  \
\  \  ` ヾ三        ヾ三三    ,ィ全、 \ \  \
\\  \  \.゛l    f≧  ノ三三  ./三三、   ヽ. \
  \\  \    、 fn,  ~   /三三".  ,'三三三、.  l  \
\  \\  \  .i≧ュ __,、 /三三"  ,'三三三三、 ノ
  \  \\  \ |三ミ≧≠三彡"    l三三三三三「\\
   \  \\  `!三三三リー - 、._ !三三三三三   \\
\   \  \\ }三三彡 \\\  ヾ三三三彡"≧,   \
  \   \  \.ノ三三リ\  \\\     ヾ三三ミ、
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            ̄ ̄
ケ  ケ   /\      ー―≠―   ー―≠
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│└┘   [ 二 ]   ー 、   |       ー― 、
└──   レ`く_   _)  \_    くZ_ノ 
  |二二|  /\   |  | |       _|           ||
┼└─┘/__ \ .|  | |         |/⌒ヽ     ||
┴ 7二二 ┌─┐  |     ー十十ヽ /|  _ノ 二   ||
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           ,γ'フ
         イ ('i, ,/            (ヽ
        ( 'i,`ミ' ヽ i            ヽ`)'フ
      (\ヽ,,_ ` ':.ヽ            )γ),ノ)
      ヾ' ..,,    '; 'l,            ,/ .:' ノ'
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     ,,-'', ',,,..    .:' /''  ⊂⊃   ,ィ,' ",,::'   "つ
       `ツ、,,ー- .:' (,,,,,,/⌒ヽγ´ ''"ヾ、  彡'
        ''-彡⊂二二( ^ω^)二⊃ ,、,,_,,ノ'   ブーーーーーン
          ,彡'    |   / ' ゙" '-=-'"
          ノ., "シ ( ヽノ  ,,_,,,ミ^ヾ
            "''ツ' ノ>ノヽ''ヽ)
               レレ


    / ̄ ̄ヽ
   / (●) ..(●
   |   'ー=‐' i  !!
    >     く
 _/ ,/⌒)、,ヽ_
   ヽ、_/~ヽ、__)  \

    / ̄ ̄ヽ
   /(●).. (●)
   |  'ー=‐'  i
    >     く  スタッ
  /  /  ││
_/ ,/__ 、, ヽ_
 ~ヽ、__)    \__)

    / ̄ ̄ヽ
   /(●) ..(●)
   |  'ー=‐'  i
    >     く    スッ…
 _/ ,/⌒)、,ヽ_
   ヽ、_/~ヽ、__)  \

    / ̄ ̄ヽ
   / (●) ..(●
   |   'ー=‐' i  ・・・
    >     く
 _/ ,/⌒)、,ヽ_
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