三十路 家出からのスタート -4ページ目

三十路 家出からのスタート

30歳で家出という名の自立を決めて、気づけばあっという間にここに居る。
無駄な行動力と妄想力を引っ提げ、絹ごし豆腐メンタルのまま突っ走る人生。
生きようかどうかも曖昧なまま。成長していけるかも分からん。
そんなこれからの人生を記録してみようと思う。

わからないことだらけで

いつも他のひとから教えてもらう事ばかりです。

 

どんなに自分の見えてるものだけを確認しても

そんな自分は世界や周りの人からしたらどの位置にいるのか

何が違ってて似てるのか

分からないから

 

自分の事を見てくれている人の話は大きなヒントだらけ

新しい自分を見つけたり

今までの自分を知れたりする。

 

自分の世界って自分だけの物じゃないすごく広い