ミチル「暇だな~。honee!知恵袋でも見ようっと。なになに? 同居人の骨悪魔がウザいです。先日も人様に迷惑をかけたにもかかわらず、全く反省もしないばかりか私のカードでブランド品を買い漁っていました。キャハハハ、やーだー、アタシみたいー♪アハハ♪」





エディ子「ミチルがウザいミチルがウザいミチルがウザいミチルがウザいミチルがウザいミチルがウザいミチルがウザいミチルがウザいミチルがウザい……ブツブツブツブツ……」

エディ「エディ子、もうやめようよっ? 掲示板に実名書き込むのはさすがにまずいよ!」



 

エディ「ミチルちゃん、あんまりエディ子に迷惑かけちゃだめだよ。使ったお金はちゃんと返そう? ね?」

ミチル「?お金なんか使ってないよ? 魔法のカード借りただけだよ?」

エディ「いや、だからあれは魔法でもなんでもなくてね、後からちゃんと料金を請求されるんだよ」

ミチル「うっそだー♪ あはは、エディったらゴールデンウイークだからってそんな嘘ついちゃって♪」

エディ「いや、あの、嘘じゃな…」
ミチル「あ! 骨盤TVの最新動画配信されてる! 見よーっと♪」




エディ香「エディ子、しっかりしなさいよっ!」
エディ子「ミチルがウザいミチルがウザいミチルが……ガガガガ………ガッ……」
エディ香「エディ子ー!!!!」