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mokatelの自遊ブログ

「自遊」をテーマに日常の楽しいことや面白いことを中心につづっていきます。
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こんにちは!合同会社MOKATELの暴れん坊キャメルです
 
今日は何と「マフィアの日」らしいので
(そんなんあったんかい!)
 
昨年も少しアップしましたが、ラスベガスの「モブミュージアム」に行った時に撮った画像を紹介
※「モブミュージアム」とは簡単にいえば、マフィア博物館の事
 
昔からマフィア系の映画を見まくり、ファッションやインテリアを
 
映画の中で学び、影響を受けたキャメルには神の領域に行った気分でした
 
そのモブミュージアムではたくさんのマフィア系の展示物がありました
 
まずはこのチャカ
映画「アンタッチャブル」でロバート・デ・ニーロが扮してたアル・カポネ
 
そのアル・カポネの拳銃
 
お次は
先見の明があり、ラスベガスを作った男と言われてる
 
ベンジャミン・シーゲル(バグジー・シーゲル)のサングラス
 
ベンジャミン・シーゲル(バグジー・シーゲル)は、映画「バグジー」で
 
俳優のウォーレン・ベイティが演じていました
 
続いて
めちゃくちゃ頭がよかったといわれてる
 
マイヤー・ランスキーのシガレットケース
 
このデザイン、かなり自分好み
 
マイヤー・ランスキーをモデルにしたといわれてる映画は、簡単に言えば
 
ゴッドファーザー2のハイマン・ロス
 
そのマイヤー・ランスキーが発した言葉の写真
「我々は、U.S.スチールよりも強大だ」
 
う~む、とても怖いんですが・・・
 
そしてここに写ってる方々はマフィアの面々なのでしょうか
 
最後は
セントバレンタインディの虐殺の壁
 
1929年にアル・カポネの指揮で行われたと書いてありました
 
生々しく弾痕が残ってるようです
 
マフィアの博物館が存在することに驚きだった上、
 
まだまだたくさんの当時の洋服やバッグ、小物類など
 
展示物として残ってることにぶったまげで
 
当時物という事は、
 
あらゆるものがビンテージ品なので、長年ビンテージに精通した自分にとって
 
デザインや物の勉強と知識に繋がったミュージアムでした
 
またいこう
 
おわり
 

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