先ほどの日記で話題にしたことについて(頭に浮かんだことそのまま文章化しちゃうので、長くなるかも)
- Google+などがはじまったので見てた

ですが、なんかGoogle+のベータ版のようなものが始まったらしいというのを聞いて参加してみた。参加したかったんだけど、なかなか招待状がこなかったので、その間に考える余裕があり、考えてたら、そういえば、普段使ってるGoogleアカウントではじめたら、めちゃくちゃ面倒なことになるかも知れないなあと思い、新規アカウント(Google+用)を作成した。こう思ったきっかけは、Googleバズが痛かったことが記憶にあり、別に普段のGアカウントに、ソーシャル的な価値がついても、何も楽しくないしそもそも心労が激しそうだと思ったわけですよ!というより、単純になんか気持ち悪かった。というわけで、新規のアカウントを作成してG+参加。
始めは使い方なんかを試行錯誤するわけですが、2日くらいは楽しめだったような気がする。fbは、やり始めた頃の盛り上がりというか熱気が面白かったのと心の盛り上がりがすごかった(たぶん心の中で熱狂した)のが思い出だけど、G+はそこまで心が盛り上がるものはなかった。熱狂しなかった、そんな感じか。
どうもG+は、私にとってのmixi、Twitter、Facebookのような、駐屯して滞在時間が一日の3分の1くらいになるのではないかと思うような中毒性がなかったようで、まあ気が向いたときにチェックしようかといったようなドライなものになっていった。でも、機能なんかは好きだったので、気が向けば使うけれど、そこに駐屯(住んでるような)するような、存在では今はない。それはイケてないということではなくて、自分にはそういうもんだったよう。アンドロイドのアプリもいれてるけど、わざわざチェックすることもないくらいの存在感。
G+にはひっかかりがあって、それが自分にとって楽しくなかった(楽しめる要素ではなかった)ので、投稿に興味がわかず、気になって見るところが私にはないようだった。つまり、私にとって共有という機能が、興味をそそる機能ではなかったよう。Tumblrもあまりはまらなかった感じと同じ感覚のような気がするようなしないような。というか…たぶん共有の機能じゃなくて、共有されてる内容とかが興味わかなかったんだろうなと思う…。猫とか…カワイイと思うんだけどそこまで好きじゃないし…興味がない。
私が共有内容が猛烈にきらいになったものがあるんだけど、人の顔の部分にFbとG+のアイコンがあってケンカというか、殴ってたり叩いてたりする動くやつが大量に流れてきて、それは私のサークル内の人にとっておもしろいものだったというのはわかるんだけど、私にとってはすごくいやだと感じるものだったらしくミュートさせてたんだけど、ゾンビみたいに毎日復活して、そのいやな感じと不気味さが、自分の心の中で、イヤナモノとしてずっと尾をひいてるんだとおもう。
あとはその人の醸し出すオーラが厳しいというか、なんかみただけでズコーンと精神的にくる感じのような内容の醸し出すオーラ的なものが、私にとっての居心地の悪さを感じるものになったかも。毎日そういうのを目にしてしまい、精神的にズコーン↓とくるものがあった。
そんな感じでちょろちょろみてたんだけども、面白いことが何個かあって、アプリの場所情報投稿が使いやすくて旅行先で見るのには面白かった。あと、画像がPicasaと連携しているのとかは、いい。
そんなわけで、Bloggerとか、Picasaの話題を書くかもしれないし、そのまままたピグをやってしまうかもしれない今日この頃です。
- Google+などがはじまったので見てた

ですが、なんかGoogle+のベータ版のようなものが始まったらしいというのを聞いて参加してみた。参加したかったんだけど、なかなか招待状がこなかったので、その間に考える余裕があり、考えてたら、そういえば、普段使ってるGoogleアカウントではじめたら、めちゃくちゃ面倒なことになるかも知れないなあと思い、新規アカウント(Google+用)を作成した。こう思ったきっかけは、Googleバズが痛かったことが記憶にあり、別に普段のGアカウントに、ソーシャル的な価値がついても、何も楽しくないしそもそも心労が激しそうだと思ったわけですよ!というより、単純になんか気持ち悪かった。というわけで、新規のアカウントを作成してG+参加。
始めは使い方なんかを試行錯誤するわけですが、2日くらいは楽しめだったような気がする。fbは、やり始めた頃の盛り上がりというか熱気が面白かったのと心の盛り上がりがすごかった(たぶん心の中で熱狂した)のが思い出だけど、G+はそこまで心が盛り上がるものはなかった。熱狂しなかった、そんな感じか。
どうもG+は、私にとってのmixi、Twitter、Facebookのような、駐屯して滞在時間が一日の3分の1くらいになるのではないかと思うような中毒性がなかったようで、まあ気が向いたときにチェックしようかといったようなドライなものになっていった。でも、機能なんかは好きだったので、気が向けば使うけれど、そこに駐屯(住んでるような)するような、存在では今はない。それはイケてないということではなくて、自分にはそういうもんだったよう。アンドロイドのアプリもいれてるけど、わざわざチェックすることもないくらいの存在感。
G+にはひっかかりがあって、それが自分にとって楽しくなかった(楽しめる要素ではなかった)ので、投稿に興味がわかず、気になって見るところが私にはないようだった。つまり、私にとって共有という機能が、興味をそそる機能ではなかったよう。Tumblrもあまりはまらなかった感じと同じ感覚のような気がするようなしないような。というか…たぶん共有の機能じゃなくて、共有されてる内容とかが興味わかなかったんだろうなと思う…。猫とか…カワイイと思うんだけどそこまで好きじゃないし…興味がない。
私が共有内容が猛烈にきらいになったものがあるんだけど、人の顔の部分にFbとG+のアイコンがあってケンカというか、殴ってたり叩いてたりする動くやつが大量に流れてきて、それは私のサークル内の人にとっておもしろいものだったというのはわかるんだけど、私にとってはすごくいやだと感じるものだったらしくミュートさせてたんだけど、ゾンビみたいに毎日復活して、そのいやな感じと不気味さが、自分の心の中で、イヤナモノとしてずっと尾をひいてるんだとおもう。
あとはその人の醸し出すオーラが厳しいというか、なんかみただけでズコーンと精神的にくる感じのような内容の醸し出すオーラ的なものが、私にとっての居心地の悪さを感じるものになったかも。毎日そういうのを目にしてしまい、精神的にズコーン↓とくるものがあった。
そんな感じでちょろちょろみてたんだけども、面白いことが何個かあって、アプリの場所情報投稿が使いやすくて旅行先で見るのには面白かった。あと、画像がPicasaと連携しているのとかは、いい。
そんなわけで、Bloggerとか、Picasaの話題を書くかもしれないし、そのまままたピグをやってしまうかもしれない今日この頃です。