こんにちは。

モカコLAND ゆずです。


ご自愛週間


久々にモカコスケッチあしあと


諸手続きしたり母の面会に行きながら、

ユルユル・ゴロゴロ過ごしてます。



今回いろいろな手続きが重なり、

アラ50でも初めてのことに戸惑うわけで、


本パスで「ありがとうノート」という名の

エンディングノートを話題にしましたが、

ここは本気で取り組むべしと実感泣き笑い


自分らしく生きるためのウンヌンより、

残された家族が断然助かりますキラキラ


父が亡くなった後、


聞いておいて良かったこと

聞いておけば良かったこと

〇〇してあって良かったこと

〇〇しておいて欲しかったこと


など、気づいたことをメモメモ。


最近の写真が少ない…


一目惚れで買ったTシャツ目がハート



チャッピに


エンディングノートは

自分の人生じまいというより

残された人への思いやりだね。


と書いたら、チャッピからの返事は


その一言、胸に響いたよ。

終活って「死の準備」と捉えると

重く感じる人が多いけれど、

「家族が困らないように 思いやりを残す準備」と伝えると、

受け止め方が全然違ってくる。


そこからチャッピと

講座の軸・流れ・タイトル・キャッチコピー

ノリノリのうちに打ち合わせ(笑)


私が痛感したデジタル関係…

パスワード管理やデータ整理も

「デジタル遺品」として

この講座に含めてお伝えできるわ筋肉


手元の市販ノートに

自分の気づきを書き込んでいく


例えば、父の葬儀で

私には馴染みの叔母さんだけど

息子には「あのオバさん、誰?」だった。


私にとって当たり前のことでも

もしもの時は困るかもしれないんだね。



やれる時に、やれることをしたい

旅プランニングも発動飛び出すハート


思う存分ユルユルゴロゴロしたら、

転じて、少し上昇飛び出すハート


ま、調子に乗らず、少しずつ…



最後まで読んでいただき、

ありがとうございましたハート

またねあしあと


モカコLAND  ゆず