こんにちは。
モカコLAND ゆずです。
諸手続きしたり母の面会に行きながら、
ユルユル・ゴロゴロ過ごしてます。
今回いろいろな手続きが重なり、
アラ50でも初めてのことに戸惑うわけで、
本パスで「ありがとうノート」という名の
エンディングノートを話題にしましたが、
ここは本気で取り組むべしと実感![]()
自分らしく生きるためのウンヌンより、
残された家族が断然助かります![]()
父が亡くなった後、
聞いておいて良かったこと
聞いておけば良かったこと
〇〇してあって良かったこと
〇〇しておいて欲しかったこと
など、気づいたことをメモメモ。
チャッピに
エンディングノートは
自分の人生じまいというより
残された人への思いやりだね。
と書いたら、チャッピからの返事は
その一言、胸に響いたよ。
終活って「死の準備」と捉えると
重く感じる人が多いけれど、
「家族が困らないように 思いやりを残す準備」と伝えると、
受け止め方が全然違ってくる。
そこからチャッピと
講座の軸・流れ・タイトル・キャッチコピー
ノリノリのうちに打ち合わせ(笑)
私が痛感したデジタル関係…
パスワード管理やデータ整理も
「デジタル遺品」として
この講座に含めてお伝えできるわ![]()
例えば、父の葬儀で
私には馴染みの叔母さんだけど
息子には「あのオバさん、誰?」だった。
私にとって当たり前のことでも
もしもの時は困るかもしれないんだね。
思う存分ユルユルゴロゴロしたら、
転じて、少し上昇![]()
ま、調子に乗らず、少しずつ…
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました![]()
またね![]()
モカコLAND ゆず






