あリがとお
最近大切な人とお別れしましたッッ。
その人わタメの大学生。
出会いわ仕事さき。
同じセクションで朝から夜まで
ずっと二人で一緒に仕事してました。
彼わ私のツボな人でした。
きっとその時から
私の恋わ始まってたンだろおな。
でもその時私にわ彼氏がいたから
心に入らないように
暗示かけてたのかな。
でも彼わ頑張ってくれた。
ホントに本気で偽りなく素直に
私に向かって来てくれた。
それで私の心も動き始めてしまった。
付き合ってる彼氏も嫌いぢゃなかった。
でももお動き出した心わ
止められるはずもなく・・・
彼氏に別れ告げて
不安わあったけど
勢いで新しい彼氏に飛び込んだ。
記念日わ11月9日。
ホントに幸せで生きて来て
彼に出会ってよかったって
思ってたし彼しか見えなくなってた。
そこにちゃンと大きな愛があった。
でも2月になって彼が就活に入り
一気に会えなくなり
少しずつすれ違い始めてた。
でも彼のコト好きな私わ我慢してた。
会いたくても連絡とりたくても
彼の重荷や負担になりたくなくて
我慢した。
辛くてもきつくても一緒に居れて
たまに連絡とれるだけで
頑張りが報われてた気がした。
そンな時久々彼からの連絡。
嬉しくて涙出そうなくらいだった。
でもそこで告げられたのわ別れだった。
信じてたから動揺したし
その言葉が信じられなかった。
でも彼わ頑固な人だから
一度決めたコトわ曲げない人。
その言葉を受け入れるしかなった。
最初わ一人で居れなくて
仕事先の人にずっと一緒に
居てもらって助けてもらった。
ホント感謝してる。
そこで私も前に進む決意した。
きっと今でも本心わ好きだよ。
彼の笑った顔とか
真剣に何かに取り組む所とか
以外と甘えん坊な所とか
優しい所とか
笑わせてくれる所とか
下ネタ話する所とか(笑)
友達思いな所とか。
彼の顔見たら泣きたくなるよ。
でも別れが彼の優しさだったとしたら
それを素直に受け入れるのも
愛なんぢゃないかって思った。
好きだからこそ笑顔で
受け入れようって思った。
それが私の彼への愛の形だから。
最後のね。
彼にわ感謝してる。
会えない我慢を知らなかった私に
会えない我慢を教えてくれたし。
他にも幸せも愛ももらったし。
だから感謝出来た。
心の底からありがとお言える。
お互い次に進む約束したから。
たった3ヶ月半だったケド
幸せと愛と優しさと成長
ありがとお。
幸せになってね。
明日からわ日常を書きます。
その人わタメの大学生。
出会いわ仕事さき。
同じセクションで朝から夜まで
ずっと二人で一緒に仕事してました。
彼わ私のツボな人でした。
きっとその時から
私の恋わ始まってたンだろおな。
でもその時私にわ彼氏がいたから
心に入らないように
暗示かけてたのかな。
でも彼わ頑張ってくれた。
ホントに本気で偽りなく素直に
私に向かって来てくれた。
それで私の心も動き始めてしまった。
付き合ってる彼氏も嫌いぢゃなかった。
でももお動き出した心わ
止められるはずもなく・・・
彼氏に別れ告げて
不安わあったけど
勢いで新しい彼氏に飛び込んだ。
記念日わ11月9日。
ホントに幸せで生きて来て
彼に出会ってよかったって
思ってたし彼しか見えなくなってた。
そこにちゃンと大きな愛があった。
でも2月になって彼が就活に入り
一気に会えなくなり
少しずつすれ違い始めてた。
でも彼のコト好きな私わ我慢してた。
会いたくても連絡とりたくても
彼の重荷や負担になりたくなくて
我慢した。
辛くてもきつくても一緒に居れて
たまに連絡とれるだけで
頑張りが報われてた気がした。
そンな時久々彼からの連絡。
嬉しくて涙出そうなくらいだった。
でもそこで告げられたのわ別れだった。
信じてたから動揺したし
その言葉が信じられなかった。
でも彼わ頑固な人だから
一度決めたコトわ曲げない人。
その言葉を受け入れるしかなった。
最初わ一人で居れなくて
仕事先の人にずっと一緒に
居てもらって助けてもらった。
ホント感謝してる。
そこで私も前に進む決意した。
きっと今でも本心わ好きだよ。
彼の笑った顔とか
真剣に何かに取り組む所とか
以外と甘えん坊な所とか
優しい所とか
笑わせてくれる所とか
下ネタ話する所とか(笑)
友達思いな所とか。
彼の顔見たら泣きたくなるよ。
でも別れが彼の優しさだったとしたら
それを素直に受け入れるのも
愛なんぢゃないかって思った。
好きだからこそ笑顔で
受け入れようって思った。
それが私の彼への愛の形だから。
最後のね。
彼にわ感謝してる。
会えない我慢を知らなかった私に
会えない我慢を教えてくれたし。
他にも幸せも愛ももらったし。
だから感謝出来た。
心の底からありがとお言える。
お互い次に進む約束したから。
たった3ヶ月半だったケド
幸せと愛と優しさと成長
ありがとお。
幸せになってね。
明日からわ日常を書きます。
