現状で報告しましたが、
慰謝料の通知書を送ったのに、夫は普通です。
怒ることなく…
知らないはずないよね?
どうなんでしょうぼけー



離婚を切り出されたその日は、全く寝れず、
私のせいで…
もっと優しくすれば良かった

わたしが追い詰めたから…

なんて考え涙が止まりませんでした。

次の日

夫は、また暗い顔で朝ごはんは食べない、
顔も見ない、
娘にも自分から行かない

娘に関わろうとしないことがすごくつらかったし、
それでも娘はニコニコ笑って
パパに習慣づいていたバイバイをしていました。
ですが夫は、娘を見てないのでそのまま行ってしまいます。

ショックでした。

「パパに行ってらっしゃい、できたね」

そう言って、笑いたいのに、涙が出て…

娘には絶対に笑ってあげなきゃ

泣いてる顔は絶対に見せたくない、

娘につらい気持ちを見せたくない、
そして娘を不安にさせたくない

そんな思いがたくさんあるのに、それを実行できない。

泣いてる顔を見せないようにすると、
娘の方を見ることができない…


娘に笑ってあげられない。

そんな状況でした。

そして、夫からは

「今日から実家に戻るね」

と連絡がありました。

私は金、土、日と、誰にも相談できず、
夫からの言葉がずっと頭の中でぐるぐるしていました。

その間にも娘の世話はあるので、
とにかく娘の離乳食、排泄、寝かしつけ…を無心でこなしていきました。
娘が泣くと、いつもなら平気でも、
本当に娘に申し訳ない気持ちになって、一緒に泣いていました。

金曜日、夫が書いてくれた手紙を見返していると、昨日の夜には気づかなかったことが…。

頭の中に悪い考えがぐるぐる…

俺、〇にたくなる…

「○たくなる」のところが、ぐしゃぐしゃっと横線で消されていて、昨日は気づかなかったのです。

涙がさらに止まらず、

もしそうなったらどうしよう!

やだ!

そんなことになったら…

泣きながらも、誰かに助けて欲しくて

親友に相談したいことがあるとラインしました。

こんなこと、相談なんてするつもりもないし、出来ないって思っていたけど、
私一人では頭がおかしくなりそうだったのです。

親友とは月曜日に話すことになり、

土日は夫は実家だから大丈夫…

そう信じて祈るしかありませんでした。