寝顔は天使

寝顔は天使

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2013年1月に長男を出産しました。現在2人目の妊活中です。
日々の出来事、感じたことを忘れないため、ブログという形で残したいと思います。

先々週の土曜日。

長女が発熱。

とうとうきたか、インフルエンザB、と思いながら必死で小児科の予約を取り、受診。

するとなんと、インフルエンザではなく。

鼻水が黄色かったので、抗生剤をもらい、次の日には解熱。

ところが月曜日、普通に登校したら長女のクラスが学級閉鎖。

本人セーフでも周りがアウト。


長女の学級閉鎖も終わり、やれやれと思っていた先週土曜日。

練習試合から帰ってきた次男が熱い…気がする。

翌朝、普通に起きて練習行く気の次男の熱を測らせてみたら、38.4℃。

日曜日なので、11月にインフルエンザになったときの病院へ。

夜中から熱かったから、なるべく早くと思って午前中に行ったら、なんと早すぎるからと検査してもらえず。

熱が下がらなかったら、連休明けにかかりつけで検査してください、と。

でもこの時点では熱もそれほど高くなく、だるくもないようなので、もしかしたらただの風邪かもね、なんて言いながら帰宅。

ところが午後、熱が上がって39.3℃。

みるみるうちに辛そうに。

次の日の午前中まで、熱が高くて辛そうだった。

こんなに熱が高いのはこれはインフルエンザだ、と火曜日に検査したら、案の定B型。

ワンシーズンにAとBの両方にかかるという流行りに乗っかる。

次男、インフルエンザと胃腸炎は、流行っていたらもれなくもらってくるということを学んだ。


インフルエンザになってしまったんだからしょうがない、あとは家で大人しくしてるしかないねと開き直った水曜日、今度は長男が発熱。

夕方かかりつけを受診したら、兄弟がかかっていたらほぼ間違いないから、と検査せずにインフルエンザの診断。

え、でもこの人学級閉鎖になってもかからなかったんだけど、次男とそんなに接触もしてないんだけど、症状の出方も全然違うんだけど、とインフルエンザでない可能性は、とちょっと抵抗してみたものの、検査して出なくても、今日は否定できない、と言われて諦め。

長男は検査しなくても学校をしばらく休めることになり、るんるん。


で、病院から帰宅したら次男が再発熱。

どうやら二峰性発熱というらしく。

ああ、熱が出て最初に行った病院で抗インフルエンザ薬をもらえたらこんなにひどくならなかっただろうに、午後に行けば良かった、と後悔。

次男は結局先週まるまる学校を休み。


そして長男、熱はそんなに高くないものの、なかなか平熱まで下がらず。

咳が治らなくて、しかもだんだんひどくなっている。

今日になって、クループみたいな変な咳になってしまったので、次男が最初に行った病院へ。

乾いた咳が続いて、と説明したら、レントゲンを念のため撮ってくれ、肺は問題ないから、薬を飲んで様子をみてください、と。

熱もインフルエンザはだらだら続くこともあるから、と。

ひとまず咳の薬をもらって安心。

夜飲ませたら、今は落ち着いているよう。

やっと全員快方に向かっているか。


次男は高熱が2回も出てしまって、体力がかなり落ちてしまったようだ。

4月頭にはまた泊まりの遠征があるみたいだし、早く調子を戻さないと。

今日病院に行ったら、先週の午前中は座る椅子もないくらい混んでいたのに、とっても空いていてすぐ呼ばれた。

インフルエンザの流行も落ち着いてきたからなのか、午後は少し空くものなのか。

次男も午後にすれば良かった。

それにしても、長男は本当にインフルエンザだったのか今もあやしいと思っている。


体調不良で学校を休んでいると、日常と違うから調子が狂うし、しかもなかなか良くならないものだからストレスがかなりたまってしまった。

そんなことをしてるうちに3月になってしまった。

本当は2月のうちに免許の更新に行こうと思ってたのに。

そして年度末になだれこみ。

無事に新年度を迎えられるのだろうか。

仕事も不安だらけ。