お久しぶりです。


2025年2月末に無事に出産し、

男の子の母となりました。


オットが育休をとってくれていましたが

それでも新生児の頃は分からないことが多すぎて

2人目なんてとても考えられないと思ってました。


2ヶ月を過ぎた頃から、

少しずつ私も赤ちゃんとの生活に慣れてきて

2人目について考えられるようにもなってきました。


まさかのオットも同じように思っていたようで

たくさんのことを考えました。


・できれば35歳までに出産したい

・入学卒業が重なる3学年差を避けたい

・もし可能なら連続育休とれたらラッキー

…とか色々考えたとき、

1人目が早生まれのため2ヶ月差なだけで1学年差に。


残り3つの胚盤胞を戻すとして3ヶ月かかる。


職場復帰して、保育園通わせて忙しない毎日で

通院もこなせるのか?

そんな状態で授かれるのか?


それなら育休中の今動き始めたほうが良いのではないか?

という結論に至り、2学年差の年子狙いで進めていくことに。


2人目不妊という言葉があるように

1人目を授かれたからといって2人目を

スムーズに授かれる訳ではない。


胚盤胞使い切って採卵になるかもしれない。

なら早めに動き出すに越したことないというのが

私達の出した答えです。


5月に胚盤胞保管の更新があるため

その前には2人目の治療計画を立てれば

保管料も保険適応になるはず…と思い4/17に一度受診しました。


ただこの時点ではまだ移植について前向きに考えられず

治療計画は立てないことになりまして。


移植を進めたい場合は2ヶ月前くらいには

受診するようにとのことでした。



本日の医療費

お会計 : 910円



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@mok_0630




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