今日の出来事は家のお風呂を、プールとして水着まできて入ろうとしたら夫が先にすでに入っていました。はっきりいってジジィと思ってしまいました。でも後でしっかりとお風呂プールへ入り孫と遊びました。今日お伝えしたいことは仏の道に救いはあるかと、いう本を読んでの感想をお伝えしたいと思います。ありのままから仏様を信じるととても信者さんの言葉は、新鮮でしんじられるものなので気分が明るくなれます。そのありのままのスタートが医学的には難しいということなのか神が教えてくれるのではなく出会いが教えてくれるものと思います。心の答えを出すことの難しさ結果よりプロセスが大事なのか結果がものをいう時代なのか心の中でなぜなぜそう思うのかなぜそんな気持ちになるのかをみつけると不安は頭の中にあり心の中にはないということ。ひとりが悟りひとりが悟って一体そのひとりに、なにができるというのだろう。やれることは、限られています。ひとりひとりがいるからこの世界は成り立っています肉体は滅んでも生まれ変われるという人もいますそれが神仏のなせるわざなのかこの世でおねがい事ふだんのお願いごとなどというものではなく魂の本当の願いが来世の自分に神が聞き届けまたこの世にチャレンジしてくる今神が地上にあらわれているもしやなにかおこることは不思議ではないはずだ世紀末の時代だからやるべきことはやらなければ神がいてこの地上に大きな痕跡を残すことは可能だ。こころが1番大事周りの人からは綺麗ね美しい人とおもわれてもこころがみにくくければなかなか人生のパートナーには本気で愛されないということです。釈尊の美しさとは、なにもかも捨てて自由になり修行の道を、歩まれたことが美しさですこの教えは正しいけれどあれはちがうというのもおかしな話です。仏教とはこころをみがき優しさを大切に皆神仏の子なのだからわたしも卵の時代さなぎの時代蝶の時代を生きています。たとえ蛾になっても蛾は蛾らしくいきてゆくことでしよう。私は私なのだから本当に西村公朝さんには感謝の気持ちでいっぱいです。本当に有難うございました。今日は神仏についてお話をいたしましたが本はねとても自分を磨くものだと思います。これからもいろいろな本を読み感想を書こうと思います。