先日の塾長個人指導のおみやげでいただいたプリントたち。
ひたすらドット棒→計算問題
という、どシンプルな教材です。
塾長の指導方法は、
塾長の指導方法は、
全部を解かす訳ではなくできるページは2問くらい解かせてすぐ切り上げて次のページに!分からなければ戻ってじっくり考えさせる。
という感じでした。
塾長指導を受けて、1番考えさせられたのは、「教え方」。
息子に教えてきた、間違った「考え方」。
私の教え方、ほんと段取り悪かったなあ…息子に申し訳ないことをしてきたなあ、と猛省しました^^;
たった一回の指導で、家庭学習の弊害をあぶり出されたようで、恥ずかしくなりました。
そこからは、塾長の指導を参考に、パパ氏と算数の教え方について具体的に方針を話し合い、最短ルートでシンプルに答えを導き出す、という教え方を意識するようにしました。
そこからは、塾長の指導を参考に、パパ氏と算数の教え方について具体的に方針を話し合い、最短ルートでシンプルに答えを導き出す、という教え方を意識するようにしました。
補数の感覚をじっくり身につけて(沢山問題をやるのではなく歩きながら問題を出したり)、
10の位に繰り上がり~100の位に繰り上がり~ではなく、数を全体として捉えるように意識させました。


