あまり習い事に拒否反応を示したことのはい長男くんですが、公文の算数だけはどうしても合わない様子。
一方、公文を切り上げてピグマリオンをやってみるとノリノリで取り組みだすのです。
「ピグマリオンはやる!公文はやめるわ~」と。
先日、先生にも今月いっぱいで算数は辞める意志を伝えました。
私も何だか、とっても気が楽に。
早めに決断できて、良かった。
公文算数の世界を、つかの間ながら体験することができ、得るものもたくさんありました。何より、学年を越えた計算プリントを短い時間で正確に沢山こなしている幼児がいる、ということを知ることができました。みんな、すごいな。
英語と国語は気に入っている様子なので継続予定です^_^
これからは、我が家の算数はピグマリオン一筋に戻ります。