天地パズル
図形遊びの中で、これが一番難しいような気がします。辺、角度などいろいろな要素を意識しながら、あーでもないこーでもないと頭と手を動かさないと解けません。
箱にある見本をみて、本人にお片づけをさせました♩
そして第二グレードー5で出てくる<はなはじき詰み>。
これについての説明がプリントにもDVDにもあまりなかったのですが、とりあえず5個ずつまとめて20まで計数しながら詰ませてみました。(⬇︎写真はとりあえず色ごとに詰ませてみたもの^^;)
写真のように詰んでしまうと、20まで詰む前に崩れます^^;
お花同士がきっちり噛み合うように詰むのが正しいようです。3歳児には繊細な作業です。
あとは、運筆練習と知力育成プリント。
これで第二グレードー6の前半まで終了です。