今日は晴れていますね~

教室準備は、徐々にではありますが、
テキストを作ったり、
宣伝パンフを作ったりと、
明るくすすめています
画像は、先日発売になった、
明るくすすめています

画像は、先日発売になった、
書道雑誌の『墨』です

特集は「台北故宮博物院の名品で学ぶ行書と草書」です

10月7日から九州国立博物館で開催されます。
展示内容は各館によって異なるので注意です~
『墨』の誌面では
台北展で展示される作品がカラーで掲載されていたり、
展示内容は各館によって異なるので注意です~

『墨』の誌面では
台北展で展示される作品がカラーで掲載されていたり、
書家の臨書作品があったりと
見るだけでも勉強になる気がします。
書作品の目玉
は
蘇軾「黄州寒食詩巻」
黄庭堅「黄州寒食詩巻跋」
なのかなと想像していますが、
どうでしょう?!
ところで、
書道関連の出版社といえば、
芸術新聞社、二玄社、萱原書房、木耳社、書道ジャーナルなど。
書道雑誌では
『墨』『書道界』『書道』『書道ジャーナル』『修美』などがあります。
マニアックな雑誌ではありますが、
いろいろな書家の作品を見て、
いまの書家が考えることを
書作品の目玉
は蘇軾「黄州寒食詩巻」
黄庭堅「黄州寒食詩巻跋」
なのかなと想像していますが、
どうでしょう?!
ところで、
書道関連の出版社といえば、
芸術新聞社、二玄社、萱原書房、木耳社、書道ジャーナルなど。
書道雑誌では
『墨』『書道界』『書道』『書道ジャーナル』『修美』などがあります。
マニアックな雑誌ではありますが、
いろいろな書家の作品を見て、
いまの書家が考えることを
ふむふむと読むことは勉強になります。
やはり、我流に流れないように、
書史の流れを踏まえた表現を
していきたいなと思うんです。

