過去を遡って、書いています。


奇跡的に出逢えた白黒ちゃん。
我が家の脱衣場で、隔離。

餌場では、走って駆け寄る元気があったのに、
いざ、連れて帰ると、衰弱が進んでいる状態でした。
食べても、酷い下痢。
起き上がるのも、やっとの感じ。

病院に、保護した次の日に連れて行き、先生は、迷わず入院させましょう。と。

私も、1日でも早く、元気になって欲しかったので、お願いしました。


ご飯を食べて、下痢が止まり、
落ち着いて来た日の退院。


我が家の先住君に寄り添う、
可愛い可愛い女の子。

みろく君の分まで、生きなくちゃだよ!
本当に生きていてくれて、有り難う。


それから、日に日に、大きくなってくれ、
先に保護していた、黒猫ちゃんの焼きもちが、始まるのでした(笑)