摂理の鄭明析(チョン・ミョンソク)先生が伝えられた箴言から抜粋です
。
13.人間が考えたことを行なえば、家も実体になり、作品も実体になる。神様と聖霊と御子の頭で考えたことが「御言葉」だが、その御言葉を私たちの肉体が行なえば、魂も霊も確実に天の国の形体に変化する。考えたことをどれだけ行なうかが大事だ。
14.行なわない人は、肉界でも観念的な考えだけがあって、実体がなされない。行なえば実体を得る。
15.御子の御言葉を聞いて頭に入れているだけだと、観念に過ぎない。その御言葉を行なえば実体を得るようになり、霊も実体に変化して、実体の天国を得るようになる。だから行ないなさい!しかし、行なうことが難しい。家を建てるために構想したらうれしい。しかし、行なうとしたら、考えていることよりどれほど難しいだろうか。しかし、行なうとおりに実体を得るようになる。
信仰の世界でも、脳がいい御言葉を聞いたらうれしい。しかし、実際に行なうときには、あまりにも難しい。続けて段階別に行ないなさい。そうすれば、実際の存在物を得るようになる。霊と魂も得るし、肉も得る。
22.<考え>は「観念」を生むが、<実践>は「実体」を生む。(アーメン
)本日もクリック、よろしくお願いします!(σ・∀・)σ
クリックするとランキングに反映される仕組みです。
