摂理の鄭明析(チョン・ミョンソク)氏が伝えられた箴言から抜粋です
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1.目的が終われば熱が冷める。
2.考えを遊ばせないためには、目的を与えなさい。
5.過程で目的が進行する。
6.希望のない人たちは目的を作りなさい。目的が希望だ。
7.希望と喜びが絶えないようにするためには、目的を続けて作らなければならない。
8.「目的」が大きければ大きいほど、「希望」も大きく、「喜び」も大きい。
9.いい夢ばかり見ようとしないで、現(うつつ)でよい目的を構想しなさい。目的が希望であり、夢だ。
10.早く目的を成して終わらせようとばかりするな。目的をすべて成し遂げたら、それに対する希望も喜びもなくなる。目的を続けて作りなさい。
11.目的がない人は生をさまよう。
12.愛も、するときだけ感じる。
13.ご馳走も、食べるときだけ味を感じる。
14.祈りも、するときだけ感じる。御言葉も、聞くときだけ感じる。だからと言って、ずっと祈ってばかりいるわけにもいかず、御言葉を聞いてばかりいるわけにもいかない。「すべてのことにおいて」祈ることだ。「すべてのことにおいて」御言葉を考えて行なうことだ。
16.新郎でいらっしゃる御子と祈りで対話し、愛するときだけ興奮して、御子の愛も感じ、御子の心情も感じる。だからと言って、仕事をしないで、続けて祈り、対話ばかりするわけにはいかないのだ。「愛の生」を生きることだ。そうすると、いつも愛を感じ、霊にとらわれて興奮して、御子の心情を感じる。「愛の生活」だ。生活の中で自分の脳を御子の愛でびっしりと満たして生きなさい。そうすると一日中興奮し、何をしても嬉しい。
17.「目的」がない人は「希望」がない人だ。(アーメン
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