まぁ~~ぃ

ホントにご無沙汰しておりますぅ
完全にネタキレ状態で訪問もできませんでしたけれども・・・
来月あたりに発売される予定の
Windows8 ってどうなんでしょう???

Windows XP の時も衝撃ありましたけどぉ
現在モジャタンが使ってる自宅のPCはWindows7 ナンですけれども
あのスペックははっきり言って早い!が先行して
インパクトありました。
使い勝手もそんなに悪くなかったんで
このまま当分
アップグレード して欲しくなかったです。
そして、その全貌が明らかになったメニュー画面って皆様はご覧になりましたかぁ??

はっ
って感じですよね・・・
ノートのハメコミ画なのか解りませんけど

こんなイメージらしいんですけどぉ
結局、今までの我々ユーザーってPCじゃないですか・・・
これってタブレット端末のイメージでしょ??

このアップグレードって我々PC派にとってはたして乗り換えるメリットってあるんでしょうか?
メリットが見えないなぁ~。 これは・・・
OSを買い換えるだけじゃ済まないし・・・
オフィースもきっとまた2013とか2014ってなるんだろうなぁ
Budiuの説では、Windows 8の最大の問題は、ユーザが二つのまったく異なるインタフェイスをあてがわれることだ。それは、従来のWindowsのデスクトップインタフェイスと、Modern UIのタイルだ。だからWindows 8では、一部の対話的操作がこれまでとまったく違うだけでなく、ユーザは、どんなときには何をする、という基本的な操作を一から記憶しなければならない。
二つのまったく異なるユーザインタフェイスがあることと並ぶ、Windows 8の大きな問題は、アプリケーションスイッチャーだ。Modern UI形式のアプリはそれぞれ自分用の一つのタイルに収まるが、そのほかのデスクトップアプリは全部が一つのタイルに入れられる。ユーザは、デスクトップとスタート画面を行ったり来たりしないために、今デスクトップで動いているアプリが何と何か、おぼえていなければならない。
Windows 8におけるUIの変化/変更に関して、一般的に言えることは何か。Budiuは怒りを込めて言う: それは「画面スペースの無駄遣い」と「分かりづらさ」だ。スタートメニューのボタンがなくなり、デスクトップとスタート画面の切り換えも、すぐには分からない。ボタンは隅っこに隠れていて、マウスをホバーしないと現れない。
Modernインタフェイスの各要素はWindows Phone 7からそのまま借りたものが多い。ボタンは見づらいし、操作画面においても画面のスペースのほとんどをコンテンツが占めている。デスクトップ環境に完全にフィットしたデザインに、改作すべきだった。
Microsoftに降りかかるリスクは明らかだ。Windowsユーザはできるかぎりデスクトップインタフェイスを使うことによって、このたびのUIの変化を無視しようとするだろう。8へのアップグレードを控えるユーザもいるだろう。デスクトップへの直接のブートはない、と言明したMicrosoftはいい根性だが、問題は、どこまで意地を張れるか、本当にスタートメニューを永遠に葬ってしまうつもりなのか、という点だ。
(翻訳:iwatani)
モジャタンは、このアップグレードを控えるユーザの一人となりそうです・・・
ってことで来週の月曜から神戸に向かいます。
次の週は 福井県に1週間って長期戦の出張になりそうです・・・






