Burton World Tour いってきました〜☆
当日の朝はもう俺もお祭りモード。
なんたってBURTON WORLD TOURがここ札幌で何年ぶりに開かれる。
当時はJim Rippy、Trever Andrew, Dave downing, Marcus Eggeといったメンツで、時代も大きく変わって、今回のメンツは テリエ・ハーカンセン、マーク・マクモリス、・ユシ・オクサネン、マーク・ソラーズ、ミッケル・バン、そして国母和弘君だった。
考えてみるとスノーボードの分野においてスロープ、パイプ、X-GAME,ビッグエア、ビデオパート等があるが、それぞれのライダーが各分野において世界No:1に成っているメンツが揃っていた。
テリエは全てを知っているライダーだった。
開店準備をしていると、ガラガラーッっとプッシュしてくる音が聞こえる
ミッケルと、マーク・マクモリスが来店してきた
朝から彼らに出会ってしまったらそりゃもうもうお祭りモードです
彼らは店内に興味を示しながらも、でもモノは全部しってるよ~みたいな雰囲気だった!
時間が経つに連れて、みんなMOJANEに集まってくる
すでにヒートアップしてたね
では写真でどーぞ♩



最高にテンションがアガッたと思う

わざわざ帯広から足を運んで来た赤前君。スノーボードのライダーを目指している人間は、まず彼の背中を見なくては行けないと思う。実は今回もっとも尊敬に値したライダーの一人



年など関係なく、みんな騒いでたねー
ってか誰かわかって写真撮ってる

もう一度、持ってる雑誌や、ビデオをチェックしてみよう



サイレントオークションで見事にゲットしたパネル
国母君のパネルはMOJANEに祭らせていただきます
それにしてもみんなT-シャツゲットしてるね



普段、絶対に会う事のできない、ユーザーとライダーの関係。こうやって肩を組んで警備も付かずに近づけるのは、やっぱりお互いスノーボーダーだからだろう

この絵が一番のお気に入り
わかるでしょ??
ご協力いただいた、BURTON JAPAN, BURTON SNOWBOARDSそしてライダーのみんな、本当にありがとうございました
チケットを買ってくれ、来ていただいたユーザー様にも大感謝

盛り上がったね
こーゆーのは楽しまなきゃ人生SONGSONGSONG
なんたってBURTON WORLD TOURがここ札幌で何年ぶりに開かれる。
当時はJim Rippy、Trever Andrew, Dave downing, Marcus Eggeといったメンツで、時代も大きく変わって、今回のメンツは テリエ・ハーカンセン、マーク・マクモリス、・ユシ・オクサネン、マーク・ソラーズ、ミッケル・バン、そして国母和弘君だった。
考えてみるとスノーボードの分野においてスロープ、パイプ、X-GAME,ビッグエア、ビデオパート等があるが、それぞれのライダーが各分野において世界No:1に成っているメンツが揃っていた。
テリエは全てを知っているライダーだった。
開店準備をしていると、ガラガラーッっとプッシュしてくる音が聞こえる

ミッケルと、マーク・マクモリスが来店してきた

朝から彼らに出会ってしまったらそりゃもうもうお祭りモードです
彼らは店内に興味を示しながらも、でもモノは全部しってるよ~みたいな雰囲気だった!時間が経つに連れて、みんなMOJANEに集まってくる

すでにヒートアップしてたね

では写真でどーぞ♩



最高にテンションがアガッたと思う


わざわざ帯広から足を運んで来た赤前君。スノーボードのライダーを目指している人間は、まず彼の背中を見なくては行けないと思う。実は今回もっとも尊敬に値したライダーの一人




年など関係なく、みんな騒いでたねー
ってか誰かわかって写真撮ってる

もう一度、持ってる雑誌や、ビデオをチェックしてみよう




サイレントオークションで見事にゲットしたパネル
国母君のパネルはMOJANEに祭らせていただきます
それにしてもみんなT-シャツゲットしてるね



普段、絶対に会う事のできない、ユーザーとライダーの関係。こうやって肩を組んで警備も付かずに近づけるのは、やっぱりお互いスノーボーダーだからだろう


この絵が一番のお気に入り
わかるでしょ??
ご協力いただいた、BURTON JAPAN, BURTON SNOWBOARDSそしてライダーのみんな、本当にありがとうございました

チケットを買ってくれ、来ていただいたユーザー様にも大感謝


盛り上がったね

こーゆーのは楽しまなきゃ人生SONGSONGSONG
