最近気付いたこと。
自分ってすごい甘いってこと。

何をするにも後でいいや、あしたやろう、今日は疲れたから明日やろう。

本当に甘いってことに気が付いた。

それに気付かせてくれたのは小学二年生の男の子。

この子に出逢って、やっぱり俺は先生になりたいってすごい思ったし、今まで踏みとどまってた覚悟が出来た気がする。

最後の一歩のところで後押しをしてくれたのはこの少年なんだけど、その一歩を踏み出したのは自分。

やってやろうじゃないか!!

いやぁ、この時ほど一人旅を続けててよかったって心から思いました。

継続は力なり。

最近では、この一人旅をバカにするやつもいるけど、俺はこの一人旅の意味を心を整理するためだと考えとる。

バカにしたきゃバカにすればいいさ。

人との出逢いも馬鹿にはできないってことに気付くと思よー。

それに気付かない人はしょせんその程度だってことさ。

なんか偉そうに書いたけど、とにかく俺が言いたいのは、一人旅を馬鹿にされると、「イライラ」するってこと。

なんか不意に思い出してしまったけんブログに書いてみた。


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