てんかん患者K君の親として、何ができるだろう、何をすべきだろう、と時々考えます。

◆まず主なところとしては・・
・できるだけの治療環境を整える。
・制約ある日々の生活を手助けする。
・辛いとき苦しいときの心の支えとなる。
・将来の自立に導くように育てる。⇒まずは自力で稼げることを目指し

◆もう少し考えると・・
・将来のためにできるだけのお金を残す。⇒全然進まず・・
・親亡き後の支援体制(人間関係や生活環境)を整えておく。⇒未着手・・

◆更には・・
・ハンディキャップある中でも心豊かに生きられる道を一緒に模索する。
・辛いことが続いても耐えられる(or気にしない)マインドを養う。

◆おまけ・・
・できるだけ闘病の記録を残しておく。⇒記録が今後どのように役立つかわかりませんが。

あれこれ書いてみたものの、もっと大事なことが抜けているような気がします。
項目の階層(具体性のレベル)にも統一性がないですね。
今回はひとまずお試しとし、今一度よく考えてうまく整理してみたいと思います。