web検索で見つけ、思い切って飛び込んだクリニックにて、"Dr.オカルト"より学んだことを下の表に整理しました。
てんかんの治癒に向けて、日常生活における、よいこと/よくないことです。
「よくないこと」と、K君の実生活を照らし合わせた時はガックリでした。
偏食の激しいK君は、牛肉も牛乳も大好き、揚げ物も好き、調味料や甘味料がしっかり入ったファストフードも大好き・・・。
これをきっかけに少しずつ野菜の比重を増やそうとしていますが、まだまだ時間が掛かりそう・・。
「よいこと」はお金が掛かるものばかりです。
親としては藁をも掴む思いですから、オカルトであろうが、多少値が張るものでも、良いと言われるならとりあえずは試してみたいのです。
全て試したわけではないですが、このうち、CBDは手応えありです。
(CBDについては過去ブログご参照→てんかん×CBD #01)
てんかんにおいて、効果有り/無しの見極めはかなり難しく、特に食生活を変えることによる効果の有り/無しの判定なんて、おそらく不可能ではないかと思います。
ですから、それを継続する原動力は強い信念しかないと思っています。
表の内容は概ね納得しています。
どれも突拍子もないものではないですから。
