呼吸がいつもより早い。
土曜日、仕事から帰る途中に実母からふっちの様子が変だから救急に行った方が良いと連絡が来ました。
体温計も嫌がるので計れず。
ただ、身体は熱く、頬も赤く、呼吸もはやい。
実母に抱っこされてペターンっとなっている写真
はとても辛そうでした。
実母と合流。
ふっちはぼーっとしていました。
体温は触ると熱く、呼吸も早かったです。
県でやっている救急相談に電話をしました。
土曜日の午後から行ける病院を探してもらい、急いで向かう事になりました。
病院に着き、体重、体温、酸素濃度を測りました。何をやっても嫌がってギャン泣きです。
酸素濃度は、貼られる感覚が嫌でずっと泣いて測定出来なかったです。![]()
酸素濃度を測りながらの診察でやっと測定出来ました。「95」これは、、、普通??低い??よくわかりません。
聴診器での診察をしてもらい、
「呼吸は少し早いけど、胸の音は綺麗です。
夜の診察は検査が出来ないので、検査をしたいようなら明日の日中にまた受診して下さい。
薬は今出せる薬がかかりつけ医に処方されているので薬は出しません」
と言われました。
肺炎が進行していなくてホッとしました。
解熱剤で熱が下がりご飯も少し食べて寝てくれました。![]()
AM2:00
うなされて起きるふっち。
解熱剤が切れて熱が上がってきたようです。
体温計は嫌がられて測れませんでた。
解熱剤を飲ませ、落ち着いてきたのか寝てくれました。
38.1度、やっと体温が測れました。
AM7:00
37.0度、熱はなし。
市のがん検診を受けるため朝から出かけました。
たまたま検診先とふっちが昨日行った病院が近かったので検診後向かいます。
AM10:00
受付が終わり診察待ち。
38.4度 熱が上がってきました。
酸素濃度の機械はやっぱり嫌いで泣いて騒いで嘔吐しました。![]()
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聴診器で胸の音はを聞いてもらい、コロコロ言っている。
ヒトメタニューモウイルスの検査しました。
鼻に長い綿棒のような物をズボッと入れられギャン泣きするふっち。![]()
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結果は陰性
「胸の音は放置して良いものでは無い。紹介状を出しますのでそちらで詳しく調べてもらって下さい。」
と言われました。
入院の可能性もあるので、行きやすい病院を紹介してもらいました。
急いで紹介してもらった大学病院へ!!![]()