夏蜜柑の萌語り -197ページ目

アニメstarry☆sky 第4話

夜にわざわざお部屋まで様子見に来るなんて…!
梓が意外と世話焼きで何か垂れた。

あの、鼻血的な何かが。


翼は子供でいいねぇ…
お父さんたちがサプライズ考え出してるよ…
好きだよ生徒会家族…


予算なんとかしてってそらそらに抱きつく会長に何か禿げた。

あの、萌的な何かが。


その時に話の流れは何となく読めたけど、
嘘をつかれて追い出されたと思い込んだ翼の辛そうな顔が…もう…

そして会長に無理矢理つれてかれた、生徒会室。


3話で飛び込んだときは、そらそらと月子が微笑んで待ってた。
そこからすべてが始まった。


そして、いま。

目の前に広がる、翼専用のラボ。


月子は言う。

ここでなら好きなだけ発明していいよ、と。


それはつまり、
翼が「ここに居ていいよ」ということ。

親族に疎まれ、回りには変わっていると笑われてきた翼。


会長は言う。

目を開けろ、と。
楽しいことはこれからもたくさんあるから、と。
俺が面白くしてやるから、と。


会長…もうかっこいい会長…SUKI…

全俺が平伏しました…



最後の最後に…

翼に嫉妬して引き剥がしにかかる会長…SUKI…



Σ(´・ω・`)


次は哉太…!!ごくり

モノローグに期待…!
哉太は口下手な分、心中の言葉がとても優しくて切なくて繊細だから…SUKI…

あと会長と絡め…!!!




ということで感想でした。

今からメイト乗り込んでくるもんね…