夏蜜柑の萌語り -161ページ目

気がつけば

すっかり日記書いてなかった(´・ω・`;)

というわけでグダグダ書きます。


二次創作したいなぁ(真顔)

後夏情報が少しずつ出てきて、先週まではアニメが誉回で、嬉しいことに夏が盛り上がってるじゃないですか!


というか、10話で月子たち入部のシーンを見たときに、「あれ?白鳥くんがいない?」と思ったら、彼は中途入部だったんですね!
ゲームでそんなエピソードありましたっけ?
忘れてるだけの気もしてきた。
ごめん弥彦、記憶力のなさに定評のある夏蜜柑です。

まぁとにかく、この設定萌えますね(超真顔)


前に白鳥くんで二次を書いたとき、彼は唯一の女生徒が入った部活だから弓道部を選んだ、という設定で書きましたが…

なんていうか、入学当初は不良だったとか、春先にすったもんだがあって月子に興味もって弓道部にたどり着いたとか、あのおふざけな性格は元不良の性質を忘れるためあえてなんだとか、そのうち昔の不良仲間が弓道部に乗り込んできて、「安西先生…バスケがしたいです…」みたいに本気で弓道を愛し始めてる自分に気づくみたいな!

………ぜぇはぁ…呼吸忘れた…


なんていうか萌えます。
一見おちゃらけたキャラにこういう内面葛藤があるとたいへん萌えます。



白鳥くんだけでどんだけ書いてんだわたしは。




あと後夏公式サイトのキャラ紹介で、犬飼くんは宮地との付き合いが長い的な文章があって、こういうのも萌えますよね(真顔)

わたしの中で犬飼くんは安定して「一番冷静に状況を見ている」いわゆる傍観者タイプの人間というイメージがついていて、そんな犬飼くんが一年の時から宮地と月子を見てきたとすると、当然宮地の想いに気づかないはずはなくて、時々からかったりしながらも全面的に見守るかたちで過ごしてたら、部長とか梓くんとかの想いにも気づいてしまってどうしたらいいかわからなくなったりの葛藤があって、さらには自分自身の想いにも気づいてしまって苦悩するとかね!!!


………ぜぃぜぃ…白鳥くんより語ってるしな…


いいなぁ…
3バカエンドではあんなに月子を優しく諭して、元気付けてくれた犬飼くんだもの…
きっと誰よりみんなとの調和を望んでて、関係の崩壊を恐れてると思うの…
それとは裏腹に、月子の特別になりたいという想いを抱え始めているとしたら…
でも宮地たちのことを抜きにはできない優しさがそれを邪魔するとしたら…

うわぁいいドロドロ(笑)


見たい!
悩みに悩んで一人泣く犬飼くんが見たい!


大丈夫わたしは犬まこプッシュだから!←


強化合宿で出会ったりするのかなー

犬飼くんと絡んでくれないかなー見たい見たい!



というわけでしばらくは夏妄想が止まりそうもありません。


心理描写は恐ろしく苦手なんだけど、文にしたいなぁ…自己満足で。



ネタが降臨し始めたのでここらで打ち止め。

最近文の更新ができてないのでがんばる…!