柿原徹也生誕祭
いや生誕祭とか言って特に何するわけじゃないんですけど。
今年は特に、弱虫ペダルや八犬伝やツキウタ。で柿原氏に沼った一年だったので、
その記念も兼ねて、
わたしのクロちゃん(デジタルオーディオ)の中に入っている楽曲の中から、
お勧めの柿原氏ソングをいくつか!!!!!ヘビロテしながら!!!!!!
ダイレクトマーケティングします!!!!!!!!!!!
【柿原徹也名義】
Debutアルバム『still on Journey』より
「Number One」
サビに入る前の盛り上がりが好き!
"Always love you その一言
言えそうで 言えないから
Hear my heart beat 本当の気持ち
言葉以上に I wanna be your Number One"
ってラストのサビもいいよねぇ・・・
2ndアルバム『COUNTINUOUS』より
「Labyrinth」
とにかくかっこいい!!!
リズム取りづらくて超歌いづらいけど!!!!!
単純にロックとも言えない柿原氏のジャンル、みたいなのがこの辺から
ハッキリしてきた感じはするよねぇ・・・この曲好きだわ!!!
"ラビリンスの出口を阻む罠も二人で越えていこう"
1stシングル『String of pain』より
「String of pain」
Kiramune初タイアップじゃなかったかなぁ。
アニメ『八犬伝-東方八犬異聞-』の1期ED。
運命とか絆とかが歌詞に散りばめられた作品世界も意識されたかっこいいナンバー。
ライブだと、Kiramune内の柿原氏のイメージカラー・緑のレーザー効果を多様した演出で「レーザー使い声優」の名を欲しいままにした曲(^_^)
「運命の引力」
これはもうマジで名曲。
ド直球のバラードでスローテンポにピアノの音、そして柿原氏のイケメン低音が絶妙。
"大切な親友や恋人の中に君と比べられる存在なんて居ないことを知る
また生まれ変わっても 僕らはいつか会う そんな気がしてる
何十世紀先になるとか いつになるかなんてわからない
でも感じる 運命の引力"
3rdアルバム『Call Me』より
「Call My Name」
柿原氏楽曲でファン投票1位の人気曲。
タイトルの通り、名前を呼んでよって呼びかけてくれるあったかい曲。めっちゃ癒される。
「みんな呼んで! Say!! カッキー!!!」
"離れてても あえなくても 僕らの思いはずっと
消えることないと示した 涙の滴
世界中のどこからでも 君の声は届くから
いつでも呼んで欲しい 僕の名前
繋がっていると信じてる Precious one"
「Cheers!!」
チアーズ、つまり乾杯!!
手を叩いて、盛り上がって。掛け声とかもたくさん入ってて、ライブでセトリに入るともうとにかく盛り上がる!!!!!
"誰かが居るからみんなが居て、みんなが居るから僕らが居る"
Clap your hands! Let's Cheers!!
2ndシングル『GENERATIONS』より
「U R my Sunshine!」
ちょっと頼りない主人公の男の子が、だけど精一杯の愛を伝えてくれる歌詞がかわいい!
"いつもそばで笑って欲しい 歌って欲しい
たまには泣いて頼って欲しい girl
これが求めてた 僕の shape of love"
「ラプソディー」
わたしの一押し!!!!!
ちょっとダークな感じのメロディーがカッコいい。
だけど疾走感があってね、いろんな過去を背負って苦しくても、たとえ小さな一歩でも、前に進んでいこうぜって強く強く、訴えてくる歌詞が好き。
その強さを柿原氏の歌声がよく乗せてきてくれる訳よ・・・聞いてると心震える。
"心に一粒の種を蒔いた 無邪気な気持ちのまま 芽吹く時を信じて
あきらめず水をあげ続けよう 始まりはそうきっと 夢の欠片"
4thアルバム『ダンディギ・ダン』より
「inside wall」
このアルバム、"壁"がある種のテーマになってるらしいのです。
そのテーマに真っ正面に挑んでるのがこの曲かな~って思ってる。
あきらめるな、失敗しても絶対に。そんなエール。
しかも、がんばろう!じゃなくて、とにかくやれ!!みたいな強い感じが好きです。
あとアニメロでこの曲の着メロDLしたときの特典の待受画像の柿原氏がイケメンすぎて死ぬかと思った。
"すべてを失っても終わりじゃないんだ 自分自身で決めるんだ
崩れたらまた積み上げればいいさ 傷つくことを恐れるな"
【キャラクター名義など】
『EXIT TUNES PRESENTS アクターズ2』より
「Just Be Friends(Diving into the Piano arrange)」
ボカロ曲の声優カバーというコンセプトアルバムの中の一曲。
巡音ルカが歌うアップテンポの失恋ソングをピアノバージョンでバラードに。
トリリンガルを誇る柿原氏の美しすぎる英語!
ピアノによく合う柿原氏ボイスのガチバラード、しかも失恋曲、サビの盛り上がり方は最高潮。
もう、泣かせる気しかないよこの曲・・・聴くたびに泣いてる・・・
ツキウタ。デュエットシリーズ より
「淡い花」
葉月陽(cv柿原徹也)と長月夜(cv近藤隆)のデュエット。
幻想的なサウンドと、陽と夜の透き通った声がハーモニーを奏でてすっごく綺麗に重なる。
Bメロの掛け合いもいいし、サビのハモリも美しい。
柿原氏がまたこれ曲の雰囲気に合うんだわ!!!!
ソロ曲では「Genau!」というドイツ語オンパレードの夏にぴったりなノリノリの曲を歌いこなしていた陽が一転。
このギャップがたまりません!!!!
『八犬伝-東方八犬異聞-キャラクターソングアルバム』より
「WING IN THE DARKNESS」
犬塚信乃(cv柿原徹也)名義。
信乃の強さとか相反する脆さとか。何より叶えたい願いのために対価を払った信乃だから、そうまでして守ったものだから、信乃にとっては仲間が何より大事。
だから自身に闇を抱えながらも、この曲を力強く歌えるんだろうなって。
"一人じゃないからな、どんなときも。"
サビの息をつかせない畳みかける感じも好きです(^o^)
弱虫ペダルキャラクターソング より
「スリーピング・ビューティー」
東堂尽八(cv柿原徹也)名義。
歌詞は最初から最後まで東堂さん!w
原作やアニメでのキャラクターそのままに自信たっぷりで、心底クライマーで、山神の東堂尽八そのもの。
歌詞だけ追ってると思わず笑っちゃうその曲を、超カッコいいロックに仕上げた作曲R・O・Nさん!!!!やばい!!!!そしてそれを歌いこなす柿原氏!!!
「ベストライバル」
巻島裕介(cv森久保祥太郎)と東堂尽八(cv柿原徹也)のデュエット。
他校ながら3年間ライバル関係でありつづけた。まさに切磋琢磨の関係を築いてきた二人が、お互いを認め、称え、感謝しあいながらも、絶対に負けないと競い合う曲。
メロディがなんていうかアイドルっぽくて笑う、ついったーでファンタスティポって言われてるの見かけた。
この曲の歌詞を追ってると、IH初日のあの勝負が目に浮かぶー!!
巻ちゃんと東堂の、森久保さんと柿原氏の声の相性もよい!!!
ぺらぶ la cappella love!? -ぺらぶっく-特典 より
「毎日がアニバーサリー」
ぺらぶ、その名の通り、アカペラです。5人の男子高校生がアカペラに挑む話。
その5人に声を当てるのが、木村良平・細谷佳正・前野智昭・KENN・そして柿原徹也。
彼ら5人にとってもおそらく初の試みであるアカペラが、ガチのアカペラが収録されております。
最初のドラマCDで「リルハピデイズ」という曲も歌っておりますが、それから更に進化した彼らの本気のアカペラに酔いしれる一曲。
柿原氏チャラいキャラだけどめっちゃかっこいいです・・・これマジで・・・感動する・・・
『「魔界王子」キャラクターソングミニアルバム』より
「forever together」
カミオ(cv柿原徹也)名義。
カミオというキャラの持つ過去に根付いている美しくも残酷な愛の物語がふんだんに盛り込まれた悲しく優しいバラード曲。
柿原氏のカミオとしての声が静かに響いて、この曲聴いてると涙誘う・・・
"目を閉じて抱きしめるよ 涙流す君のことを
同じ時を生きること叶わなくて
見つめあい感じれるよ ここに居れるこの瞬間
続いて欲しい いつまででも・・・"
他にももってるしどれもいい曲だけどこの辺で!!!!!!!!
柿原氏ほんとうにおめでとう!!!!!!!
今年は特に、弱虫ペダルや八犬伝やツキウタ。で柿原氏に沼った一年だったので、
その記念も兼ねて、
わたしのクロちゃん(デジタルオーディオ)の中に入っている楽曲の中から、
お勧めの柿原氏ソングをいくつか!!!!!ヘビロテしながら!!!!!!
ダイレクトマーケティングします!!!!!!!!!!!
【柿原徹也名義】
Debutアルバム『still on Journey』より
「Number One」
サビに入る前の盛り上がりが好き!
"Always love you その一言
言えそうで 言えないから
Hear my heart beat 本当の気持ち
言葉以上に I wanna be your Number One"
ってラストのサビもいいよねぇ・・・
2ndアルバム『COUNTINUOUS』より
「Labyrinth」
とにかくかっこいい!!!
リズム取りづらくて超歌いづらいけど!!!!!
単純にロックとも言えない柿原氏のジャンル、みたいなのがこの辺から
ハッキリしてきた感じはするよねぇ・・・この曲好きだわ!!!
"ラビリンスの出口を阻む罠も二人で越えていこう"
1stシングル『String of pain』より
「String of pain」
Kiramune初タイアップじゃなかったかなぁ。
アニメ『八犬伝-東方八犬異聞-』の1期ED。
運命とか絆とかが歌詞に散りばめられた作品世界も意識されたかっこいいナンバー。
ライブだと、Kiramune内の柿原氏のイメージカラー・緑のレーザー効果を多様した演出で「レーザー使い声優」の名を欲しいままにした曲(^_^)
「運命の引力」
これはもうマジで名曲。
ド直球のバラードでスローテンポにピアノの音、そして柿原氏のイケメン低音が絶妙。
"大切な親友や恋人の中に君と比べられる存在なんて居ないことを知る
また生まれ変わっても 僕らはいつか会う そんな気がしてる
何十世紀先になるとか いつになるかなんてわからない
でも感じる 運命の引力"
3rdアルバム『Call Me』より
「Call My Name」
柿原氏楽曲でファン投票1位の人気曲。
タイトルの通り、名前を呼んでよって呼びかけてくれるあったかい曲。めっちゃ癒される。
「みんな呼んで! Say!! カッキー!!!」
"離れてても あえなくても 僕らの思いはずっと
消えることないと示した 涙の滴
世界中のどこからでも 君の声は届くから
いつでも呼んで欲しい 僕の名前
繋がっていると信じてる Precious one"
「Cheers!!」
チアーズ、つまり乾杯!!
手を叩いて、盛り上がって。掛け声とかもたくさん入ってて、ライブでセトリに入るともうとにかく盛り上がる!!!!!
"誰かが居るからみんなが居て、みんなが居るから僕らが居る"
Clap your hands! Let's Cheers!!
2ndシングル『GENERATIONS』より
「U R my Sunshine!」
ちょっと頼りない主人公の男の子が、だけど精一杯の愛を伝えてくれる歌詞がかわいい!
"いつもそばで笑って欲しい 歌って欲しい
たまには泣いて頼って欲しい girl
これが求めてた 僕の shape of love"
「ラプソディー」
わたしの一押し!!!!!
ちょっとダークな感じのメロディーがカッコいい。
だけど疾走感があってね、いろんな過去を背負って苦しくても、たとえ小さな一歩でも、前に進んでいこうぜって強く強く、訴えてくる歌詞が好き。
その強さを柿原氏の歌声がよく乗せてきてくれる訳よ・・・聞いてると心震える。
"心に一粒の種を蒔いた 無邪気な気持ちのまま 芽吹く時を信じて
あきらめず水をあげ続けよう 始まりはそうきっと 夢の欠片"
4thアルバム『ダンディギ・ダン』より
「inside wall」
このアルバム、"壁"がある種のテーマになってるらしいのです。
そのテーマに真っ正面に挑んでるのがこの曲かな~って思ってる。
あきらめるな、失敗しても絶対に。そんなエール。
しかも、がんばろう!じゃなくて、とにかくやれ!!みたいな強い感じが好きです。
あとアニメロでこの曲の着メロDLしたときの特典の待受画像の柿原氏がイケメンすぎて死ぬかと思った。
"すべてを失っても終わりじゃないんだ 自分自身で決めるんだ
崩れたらまた積み上げればいいさ 傷つくことを恐れるな"
【キャラクター名義など】
『EXIT TUNES PRESENTS アクターズ2』より
「Just Be Friends(Diving into the Piano arrange)」
ボカロ曲の声優カバーというコンセプトアルバムの中の一曲。
巡音ルカが歌うアップテンポの失恋ソングをピアノバージョンでバラードに。
トリリンガルを誇る柿原氏の美しすぎる英語!
ピアノによく合う柿原氏ボイスのガチバラード、しかも失恋曲、サビの盛り上がり方は最高潮。
もう、泣かせる気しかないよこの曲・・・聴くたびに泣いてる・・・
ツキウタ。デュエットシリーズ より
「淡い花」
葉月陽(cv柿原徹也)と長月夜(cv近藤隆)のデュエット。
幻想的なサウンドと、陽と夜の透き通った声がハーモニーを奏でてすっごく綺麗に重なる。
Bメロの掛け合いもいいし、サビのハモリも美しい。
柿原氏がまたこれ曲の雰囲気に合うんだわ!!!!
ソロ曲では「Genau!」というドイツ語オンパレードの夏にぴったりなノリノリの曲を歌いこなしていた陽が一転。
このギャップがたまりません!!!!
『八犬伝-東方八犬異聞-キャラクターソングアルバム』より
「WING IN THE DARKNESS」
犬塚信乃(cv柿原徹也)名義。
信乃の強さとか相反する脆さとか。何より叶えたい願いのために対価を払った信乃だから、そうまでして守ったものだから、信乃にとっては仲間が何より大事。
だから自身に闇を抱えながらも、この曲を力強く歌えるんだろうなって。
"一人じゃないからな、どんなときも。"
サビの息をつかせない畳みかける感じも好きです(^o^)
弱虫ペダルキャラクターソング より
「スリーピング・ビューティー」
東堂尽八(cv柿原徹也)名義。
歌詞は最初から最後まで東堂さん!w
原作やアニメでのキャラクターそのままに自信たっぷりで、心底クライマーで、山神の東堂尽八そのもの。
歌詞だけ追ってると思わず笑っちゃうその曲を、超カッコいいロックに仕上げた作曲R・O・Nさん!!!!やばい!!!!そしてそれを歌いこなす柿原氏!!!
「ベストライバル」
巻島裕介(cv森久保祥太郎)と東堂尽八(cv柿原徹也)のデュエット。
他校ながら3年間ライバル関係でありつづけた。まさに切磋琢磨の関係を築いてきた二人が、お互いを認め、称え、感謝しあいながらも、絶対に負けないと競い合う曲。
メロディがなんていうかアイドルっぽくて笑う、ついったーでファンタスティポって言われてるの見かけた。
この曲の歌詞を追ってると、IH初日のあの勝負が目に浮かぶー!!
巻ちゃんと東堂の、森久保さんと柿原氏の声の相性もよい!!!
ぺらぶ la cappella love!? -ぺらぶっく-特典 より
「毎日がアニバーサリー」
ぺらぶ、その名の通り、アカペラです。5人の男子高校生がアカペラに挑む話。
その5人に声を当てるのが、木村良平・細谷佳正・前野智昭・KENN・そして柿原徹也。
彼ら5人にとってもおそらく初の試みであるアカペラが、ガチのアカペラが収録されております。
最初のドラマCDで「リルハピデイズ」という曲も歌っておりますが、それから更に進化した彼らの本気のアカペラに酔いしれる一曲。
柿原氏チャラいキャラだけどめっちゃかっこいいです・・・これマジで・・・感動する・・・
『「魔界王子」キャラクターソングミニアルバム』より
「forever together」
カミオ(cv柿原徹也)名義。
カミオというキャラの持つ過去に根付いている美しくも残酷な愛の物語がふんだんに盛り込まれた悲しく優しいバラード曲。
柿原氏のカミオとしての声が静かに響いて、この曲聴いてると涙誘う・・・
"目を閉じて抱きしめるよ 涙流す君のことを
同じ時を生きること叶わなくて
見つめあい感じれるよ ここに居れるこの瞬間
続いて欲しい いつまででも・・・"
他にももってるしどれもいい曲だけどこの辺で!!!!!!!!
柿原氏ほんとうにおめでとう!!!!!!!